プロローグおいで・・・・・・おいで。この私を封印した女。この恨みは何年経っても・・・・・・。残る。嫌だ、嫌だ。おいで・・・・・・おいで。お前の命が欲しい。時間はたっぷりとある。だから、はよう、おいで。この私を封印した、リリア女王姫。