ハース(急速拡大装置)を装置して、1ヶ月が経ちました。


現在の状況は。。



見た目は全然変化がないので画像も載せられず汗

上下共に奥の歯の間が広がっている感じはあります🦷



滑舌はというと、
やっぱりまだ飴でも舐めながら喋ってる感じ。
あと、時々聞き返されます。


そして特に「い」の列、
「いきしちにひみ」
の発音は、相変わらず壊滅的汗



が、だいぶ改善されてはいます。
最初絶対無理滝汗、と思ったけど、慣れるものですねー。。




あ、吉幾三さんの「おらとうきょうさえぐだー」は上手く歌えますビックリマーク

「あさおぎでー、
  うすづれてー、
  ぬずかんちょっとのさんぽみづ音譜



英語が喋れれば、そっちのが滑舌いいかもニヤニヤ
私は残念ながら喋れないので。。





食べ物は、最初は何食べても金属食べてる感じだったけど、それはなくなったかもナイフとフォーク







また、矯正初めてから一つだけよかったことが。



装置装着の前に、
ブラケット装着や抜歯の痛みなどで
あまりら食べられなかった事もあり、
体重が2kg減りましたーチョキチュー





が、それも一時の話あせる



体が体重を元に戻そうとしてるのか、
装置装着1週間過ぎたあたりから食欲が。。


残念ながら体重戻りつつあります。



そのままでいいのにーショボーン







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ここからは装置日からの自分用の備忘録になります。
ご興味あればお読みくださいませ。




まず、装置当日。

以前の記事で書いた通り、
喋れない、唾が飲み込めない、で大変でした。

しかもその夜食べたのが中華。

エビチリと、野菜の炒め物と、チャーハンでした。

これがまた、何を口に入れても、
金属を食べてる感じで美味しくないショボーン

また食べ物の装置への絡まり具合が半端ない。。
ほとんど食べられませんでした。







次の日。

仕事でしたが、
あまりに滑舌が悪かったので、
職場の人に朝一でその旨を報告してから
お仕事スタートしました。

その日に限って電話やら打ち合わせやら汗








装着後2日目。

友達と、これまた中華へ。
こんな事とは思わず、以前からの約束だったので。

がんばって食べましたが、やはり最後はギブアップチーン

滑舌も悪く、友達も聞きづらかっただろうな。
申し訳なかったあせる








装着後3日目。

グループワークのようなものに参加。
あまり面識のない人たちとお話ししなくてはいけなくて、近くの人には矯正の事を言ったけれども、
不思議に思ってた人もいたはず汗







その後。

次の週に滅多にない職場の飲み会があったり、
滑舌の悪い私に友達が長いことおしゃべりに付き合ってくれたり、何かと喋ったり食べたりする機会が多かった。。



まだまだ長期戦になるので、
終わりを楽しみにするよりは、
この装置と上手く付き合っていくことを今は考えています。