守る
攻める
助け合う

難しい法案はどこを目指しているのか

野党が劇場型反対運動をしても数の力で法案は成立する

野党が絶対安保反対ならば、反対衆議院議員参議院議員は全て辞職ぐらいしないと熱意は通じない。
パフォーマンスな反対にはウンザリだ。
雨の中、国会を埋め尽くすデモと同じレベルの反対行動なら、そんな野党はいらない。
新国立競技場の問題
エンブレムの問題

なんだか、おもてなしのハートなんか全く感じられないなー

オリンピックを食い物にしたお偉いさんの
金儲けにしか見えないんだよね
税金がじゃぶじゃぶ使い放題
おもてなしのハートは二の次三の次

パクリンピック ってのも笑えるけど、
なんだか恥ずかしい国になってしまったJAPAN
守る事

助ける事

攻める事

どれも命がけの大事な法案

膨大な事例がありすぎるからか
スッキリしない解釈のままに
法案が通ってしまうのは傲慢すぎる

アメリカの作った9条のおかげで
アメリカに守られてきた日本が今後は
守る事
助ける事
攻める事
をしっかり議論して欲しい。



借金まみれの国は
2520億円の建設費を使い
大きな大きな
体育館を作ることが決まった。

借金まみれのギリシアの
返せないで大騒ぎの額が

二千数百億円
一度決めた事を変更出来ない
政治的な
メンツとプライド
がまともや
国を滅ぼす。
あんな人だって

そういう人だって

あんな人そういう人から見た
自分も

あんな人
そういう人
になる訳で。

人はみんな違う

だからこそ、あんなそういう人が

楽しくて堪らないんだよな~
ありがとうと言える
感謝の気持ち

ごめんなさいと言える
素直な気持ち

お先にどうぞと言える
謙虚な気持ち

いくつになっても大事な気持ち
30代に何故か良くシャンソンバーに出入りをしていた。
今から思えばシャンソンを聴く知性も品格もあるはずがない頃に。
半世紀生きると、この季節になると
ふとあの店で聴いた

さくらんぼの実る頃
が聴きたくなる。

シャンソンの世界では有名な歌で
たくさんの歌手が歌っているけど
自分はあの店
プチテアトルの斎藤雪子ママの歌が一番好きだ
ハスキーボイスで語るあの
さくらんぼの実る頃をもう一度聴きたい。
ススキノの深夜、ビール片手に一人ラーメンを食べるメチャかっこいいお洒落なママ。
今頃は天国で歌ってるのかな?
あの音源を探している。
どこかにないだろうか?
半世紀生きると聴きたくても聴けない歌があるのだ。
朝から民放のガチャガチャ行け行けドンドンは生理的に受け付けなくなる。
朝はひっそりNHKのニュース、NHKの衛星放送、NHKの朝ドラ、インターネットでラジオ
と半世紀生き抜くと生活環境は変化するもんだ。
しかし深夜の民放番組は


中々面白い番組がある。

最近ハマったのは


マツコデラックスが

夜の街を飲み歩く番組が好きだ。
吉田類の酒場放浪記の
パクリなんだが
妙にマッタリした起承転結のない
意味のない番組だが
これからのテレビはルールにとらわれないマッタリ癒しが大事なんだと思ったりしている。
先が読めるテレビは
流石に
半世紀生きると
飽きるのだ。


魚料理系居酒屋でランチ
いつもはコテコテの演歌がBGMだ
演歌聴きながらのサバの味噌煮は
思いっきり日本酒を欲するが
我慢我慢
が突然BGMが演歌から昭和アイドル歌謡にチャンネルが変わる
不思議に思いカウンターを見ると
いつものベテラン店長が上がったようだ
残ったのは自分と同年代の職人
なるほど世代が同じだと
BGMもコテコテに似ちゃうもんだ





酒から生まれた飲んべえな友人と
小樽に酒を飲みに行った。

獺祭と同じくらい
フルーティーだけどキレがある
美味い酒に久しぶり出会えた感動的な日だった。