二番町自治会役員会 Ta宅120608(金)御車山の鑑札と云われる ボロ目立ち新装を協議天保3年(1832年)の特記事項なし *死亡欄に 2年 良寛 3年、鼠小僧次郎吉、頼山陽 *天保の大飢饉(てんぽうのだいききん)は、江戸時代後期の1833年(天保4年)に始まり、1835年から1837年にかけて最大規模化した飢饉である。1839年(天保10年)まで続いた。1836年(天保7年)までと定義する説もある