あなたの好きな人のタイプは?
▼本日限定!ブログスタンプ
小学生の頃、夏休みに入る直前、全校生徒が住んでる地区に分かれて、地区別児童会(休みの過ごし方etc.)が開かれた。
ウチのブロックを担当してくれたのが、E子先生だ。二十代前半だったと思う。恐らく、新卒で赴任して来られたのだろう。最初の年は、担任を受け持ってなかった気がする。
子供心に憧れた美人のE子先生は、1年生を担当した。当時の自分は、残念ながら(?)6年生になっていた。「あと5年遅く生まれていたら…」と考えない日はなかった。
☝ ちょびっと盛りました…。
<おまけ> フィンガー5
「個人授業」
卒業時、「お世話になった先生に手紙を書きましょう!」…となった。誰宛てに書いたかは、言うまでもない。あたしの担任は、(まるで検閲するかのように)その手紙を読んだ。
「これじゃ、ラブレター💌じゃない!」と大声を出した。だから、不細工なオバチャン先生が嫌いなんだよ!
【補足】
この担任には、あたしと同い年の息子がいた。きっとソイツは奥手で、あたしとは真逆のタイプなのだろう。あたしを良く思ってないのは、それも遠因だと思われる。
隣りのクラスの女の子(セカンドラブの子)との関係も、面白くなかったようだ。それでいて、自分の息子の話をしたがる。
トモちゃんがね、トモちゃんがさ…
☝
気持ち悪いんだよ!
\\\٩(๑`^´๑)۶////
