真ん中が私、ながの裕久です。


今日は、和歌山東高等学校同級生に集まっていただき、私の報告とお願いの会を開いていただきました。

20年来の友人、仲良し5人組です。

同級生なので子供の年や、経済状況、家庭環境等それぞれの生活環境は似ています。

鍋をつつきながら、和歌山市政の要望や、これから和歌山市はどうあるべきかを話し合いました。

災害対策が後手にならない和歌山市、子育てのしやすい和歌山市、将来に夢の持てる和歌山市等、30代らしい意見がでました。

俺たちは選挙戦を自転車で戦うから、ながのは俺たちの世代の声を和歌山市政に届けて活躍してくれということで激励をいただきました。

同じ釜の飯を食った同級生の支援は本当にありがたいです。
仲間の期待を裏切らないようガンバらねばとファイトがわいてきました。

地盤、看板、カバンなしの私ですが、なぜか友人には恵まれているのでありがたい。


みんな本当にありがとう。