新風館の某カフェからこんにちわ。


今年の4月から、それなりに慌しい日々を送って参りましたが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。



実は私、今日誕生日なのですが、あまり実感がありません。


でもなんとなくですが、気分は高揚しております。



まだ24歳かという想いと、もう24歳かという想いが交錯しています。


一般的な男性の平均寿命から見れば、まだ3分の1しか生きていないわけなんですが、自分がいつ死ぬかわからないということから見ると、もう・あるいは24年も生きてこれたなっていう感じです。



24歳。



自分にとっては、挑戦の年だと位置づけています。


挑戦の舞台は見えました。


あとは、何をどう挑戦するかです。



んー、やっぱり紅茶はアールグレイに限る。



Hiro



God knows.


いい響きですね。


「神のみぞ知る」っていう意味ですけど、今回の記事の内容とは何ら関係ありません。


ただ、今聴いている曲がMando Diaoの「God knows」ってだけの話です。



ここから先の記事は、当分音楽の話題で進めたいと思います。


たぶん。



この曲、私が初めて聴いたのは大学生の時で(ただ、何回生の時かは覚えていません)、私が段々とソフトで聴きやすいロックに音楽性がシフトした時期に出会いました。


この曲いいよな、ってMando Diao好きの友達に言うと「そうかあ?」って答えが返ってきたのを覚えています。


恐らく、私が考えるMando Diaoと彼が考えるMando Diaoの間には、幾分か違いがあったんだと思います。



簡単な話で、私が初めて出会ったMando Diaoはこの曲で、彼らの2ndアルバムに収録されております。

同時に、私にとってMando Diaoと言えばこの曲です。


しかし、私の友人が初めて出会ったのは彼らの1stアルバムで、彼にとってはそのアルバムに収録されている「Sheepdog」っていう曲こそがMando Diaoだってことです。


Mando Diao本人たちにとっては、自分たちのどのアルバムもどの曲もMando Diaoなんですが、リスナーにとっては感じ方が全然違うのですね。



そんなことを文章にしている間に、「God knows」を4回もリピートして聴いてしまいました。

うん、やっぱり僕にとってのMando Diaoはこの曲ですね。



hiro




大阪のカフェからこんにちわ。


本日は、所用で大阪にいます。

梅田に行けば必ずと言っていいほど訪れるシアトルズベストにて、昼からパソコンを広げ、この記事を書いております。


さて、5月が終わりに近づき、6月を間近に控えているというのに、微妙な気温が続いております。


一時はかなり暑くなって、半袖で外に出ていたのですが、最近少し冷え込んでいるような気がします。


特に日が沈んでくると、ショートスリーブでは若干心細い感じです。



季節の変わりめ、体調管理は重要ですね。



たまには自分にご褒美で何か買ってあげようかな。


なんて考えてる昼下がり。



hiro