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いつまでも女々しくて・・・

20年連れ添った妻を自死で亡くした男(hiro)の日記

1月2月は、あまりに疲れて2階にすら行くのが面倒で

1週間くらい足を踏み入れないことはざらだった。

 

ただその忙しさも帳尻合わせの様に

3月は一度も出勤せず

疲労回復に費やせた。

 

でも、もうちょっと均一にならないもんかな

と言っても、こればっかりはお天道様次第なので

致し方がないところである。

 

とりあえず、今年も終了したので

GW明けまで何もしない。笑

 

給料は

最後4月末に出るから

その後の生活も少しは大丈夫。

 

正にいつも俺が目指してる

100万稼いで、その後3ヶ月何もしない

そのループに入っている。

 

ただ毎年、その3ヶ月後に

100万稼げる仕事にありつけないから

ひぃひぃ言う生活ではある。笑

 

少しは学習しろよということで

今年は、ハローワークなるものに行ってみようと思ってる。

10年ぶり?笑

 

 

 

 

 

とりあえず順調。

よかった。

 

コレステロールが少し高めということで

これまた薬の処方。(病院代含めて万円)

 

その薬の合う合わないで、来月また検査。

なんか

薬漬けにして、人を病院に通わせているんじゃ?

 

まあ仕方がないから行くけどさ

お金がね。

 

昨年の治療費も10万を超えて

超えた分医療費控除になってるし。

控除になったところで

その分現金はなくなっていくわけで

 

病気じゃなければ、そのお金で

もう少し楽な生活ができるのに・・

 

つまりは

体力はなくなっても、より働かなくてはならない

ということ。

 

自営業なので仕方がないことなのだが

できれば、年金とそれに足りない分を

少しだけ働いてやっていく

そんな感じにしたいんだけどねー

 

んーあまくないよな、世の中。

 

とりあえず

体が順調になりつつあるということで

よしとしなくてはいけないのか。

 

 

 

ちなみに、更新空いたのは

ずっと仕事の出番がなかったからということで。

 

これで3月は1日も働かなくて給料が出る。

これがあるからやめられない。笑

 

 

 

 

 

昨日、昨年の手術した経過の再検査だった。

 

これに引っかかって再手術になったのが

昨年の手術だ。

 

なので、今回のこれに

はらはらどきどきだ。

 

また引っかかったらどうしよう

頼むから無事抜けられます様に

 

もう入院手術は嫌だ。

 

何もできなくなるし

お金もかかる。

 

昨日だって、薬も出ないのに

『万円』だ。

 

あぁ健康になりたい。

 

不摂生な生活でこうなったのなら

自業自得だが

俺の場合、働きすぎたんだよなあ。

 

いったい誰のためにそうしてきたと思ってる?

 

おい

聞いてるか?

おまえだよおまえ

おまえに言ってるんだよ

 

 

 

 

 

 

1本1100円する栄養剤を

楽天の安売りのときに

合計48本用意していた。

 

仕事が激務になると

きっと満足な食事がとれなくなると思ったからだ。

 

体がまだ大丈夫なとき

あと食事がきちんととれたときは

なるべく飲まない様にしたのだが

 

それでも今時点で2本しか残っていない。

 

今年は過去一の忙しさだったからな。

3年前の大雪があったときが一番だったのだけど

それを軽々と抜いたもんな。

 

気象が変化しているということなのか。

 

来シーズンも似た様な感じだと

転職も考えることになるかも。

 

でも、この先俺に何かできることあるのかな?

 

 

まあ、本来なら

自分の仕事を、がんがれ

というところだろ。

 

 

 

 

 

 

 

 

激務の中、下の子から連絡がきて

 

ごはん食べてるの?

 

食べてるよ

つくれないから、コンビニ弁当とかばっかだけど

 

そう言ったら日曜日に家に来て

カレーを作ってくれた。

 

本当に優しい子なんだよ。

 

前に俺を裏切ったことがあるが・・

その他にも、俺には絶対頭が上がらないことしでかしたこともある。

 

媚び売ってそうしているのか?

 

いや、そうではなく

やってあげたいという気持ちがある優しい子なのだ。

 

今までのことを許してほしくて

そうしているのではないと思う。

 

 

 

・・・が

 

根が深いのは俺の方だ。

 

今更本人に恨み辛みは言わないが

それらのことは俺の中からは消えない。

 

抑えておかないと

今だに怒りも頂点に上がってしまう。

 

まあそれぐらいのことをしでかしてしまっているしね。

このことを知っている知人たちは

俺の気持ちを理解してくれてるし

とても気の毒そうに接してくる。

というかそのことには触れない様にしている。

 

まず

普通ではあり得ないことだったのでね。

 

まあ、そこは切り離して

 

素直にカレーは嬉しかったので

ありがとう、と。

 

春になったら

また温泉にでも行こう。

 

今度はパパが招待するよ。