2026年、今年も独りきりの年越し | いつまでも女々しくて・・・

いつまでも女々しくて・・・

20年連れ添った妻を自死で亡くした男(hiro)の日記

子供たちが独立してから、ほぼ独りきりの年越しである。

 

一昨年、上の子が夕方からきて

年越しして、その夜中に出ていったことがあったが

 

まあまあそんなわけで

俺にとって言えば、世間では年越しでも

なんら普通の日と、変わらんわけですよ。

 

別に大掃除をするわけでもなく

豪華なおかずを用意するわけでもなく

いたって普通の日常で

 

ああ、だから洗濯物がたまってたから

洗濯したかな。

 

あと本屋に行って、雑誌を買ってきて

それが年越しのツールかもw

 

ま、この先も独りの年越しが死ぬまで続く

ということはもうわかったから

さびしいとも思わない。

 

当たり前に時間が流れるだけ。

 

 

 

 

ただ、ちょっと思うところがあって

 

やり残したことをどうしようか葛藤している。

何年も。

 

ずっと考えてることがあって

その宙ぶらりん状態が気持ち悪くて

 

やりとげたい

やりとげないと、この気持ち悪さは取れなくて

 

でもな・・・ってところの行ったり来たり

 

 

 

少し計画を練ってみるか。