今日、聞いたところでたいしたことない話ですがなかなかお目にかかれない偶然が重なった「皆既日食」のような出来事がありました。

仕事を終え電車で地元の駅で下車、自宅までの道を歩いて帰る途中でした。

徒歩の私を自転車で追い越して振り返り気づいて挨拶を交わしたのがTル、Aサヒの父。

そこを前から歩いて来て挨拶を交わしたのがNオト父。

そのすれ違った場所で挨拶を交わしたのがHビキ母。

丁度Hビキの自宅の前で偶然にも4人の野球団関係者が私生活で遭遇する奇妙な瞬間の中に私はいたのです。

誰か一人とすれ違うのはまれにあるのだが電車で乗り合わせたりどこかの店で偶然会ったりと目的方向が同じなかでの遭遇はあったが今回はそれぞれ全く違う行動の中で瞬間の出来事でした。




これってすごくない?

これってありえなくない?

マジヤバだよね!

(現代の若者たちであればこのような会話に発展するのだろうか?)



このようなことで喜ぶ私は「小市民」いや「小町民」なんだろうか?