忘年会に行ってきました。

高校野球部時代の二つ下の後輩たちの忘年会に声をかけてもらい出席してきたのです。

ほとんど顔の面影はなく名前を聞けば記憶が戻るような感じでしたね。

しかし、私の高校時代をわずかであるがリアルに共有している仲間として親睦もいいかと・・・・。

昔話の中で後輩が「3年生の中で先輩が一番怖かったですよ」との印象聞く。

学年の中でやさしい先輩であったとこの歳まで自負していたのだがそうでなかったようだ・・・・。

「何か声をかけづらい怖い雰囲気がありましたね」

ん~~~~~・・・・。

そっか!それは私が発するオーラによって近寄りがたかったのではなかったのだろうか?

自分自身それで納得する。

別の後輩には「先輩のホームページ読んでますよ」と言われた。

それも直接ではなく朝日のホームページからのリンクで見つけたようでそこで私であると知ったようだ。

他市のクラブチームに息子が行っていたらしくそこでも話題にのぼったりしてたようだ・・・・。

あらら・・・・しょうもないこと書けないなぁ~・・・・。

こうして昔話や先頃行われたマスターズ甲子園のリベンジの話、OB会の統率の話など新旧入り混じった会話の中で時間は過ぎていく。

この時代の連中はやはり愛校心もあり熱い仲間だと再認識した。

あの頃から何十年も過ぎても母校の野球部の活躍を願っている。

きつく苦しい3年間を各時代で過ごしてきても笑いながら昔話として語れる仲間、いいものです。

そんな機会に誘ってくれた後輩たちに感謝感謝ですね。

年の瀬に楽しい時間を過ごせました。