某チームを追い出された代表?(えっ!違う?失礼!勇退でしたね。『あなたとは違うのです』と本人から突っ込まれそう・・・・)

ま、その人の知的ブログに少年野球の事が書かれていた。

新人戦で負けて選手達が泣いてたそうだ。

「きれいなユニフォームで何故泣く?」

それなりに善戦はしたと思うがその内容と結果を見ての言葉であろう。

要するに必死に食い下がって戦ったかどうかの彼なりの評価だろう。

それを感じれば選手達は成長していくと思います。



どのチームもそうですが負けた試合で涙を見せる。

悔し涙ですね。





私は大嫌いです。




そこで歯を食いしばってその負けを受け入れるぐらいの根性のある子の方が好きですね。

泣くと言う事はそれで済まそうとする手段のひとつですね。

なんの解決にもなりません。



しかし、見ていればわかりますが本当に一生懸命がんばって力及ばずに負けてしまったのなら悔しくてたまらないと思います。

試合が終わり、ミーティングをして、解散となり家に帰ってそれでも悔しければ泣けばいいと思います。

それぐらいの根性は今の子には無いのだろうか?

無ければ仕方が無い。

選手の涙を美化して評価しても良いんじゃないでしょうか?


私から言わせれば




その程度の選手だから・・・・。




これは、彼の所属していたチームを批判する事ではなく一般的にそのような子供が多いと言う事ですね。


私が所属しているチームの子供達はすごいですよ!

負けても悔しくて涙など流すような選手が見当たりません!

その後、楽しそうにお弁当を食べてます。

グランドに戻ればもう普通の練習のように楽しく行動します。

その後、遊ぶ約束もしてましたね。

こんな素晴らしい選手ばかりです!










って・・・・・・・・・・。













「ぶぁかもの~~~~~~~~~~!!」









少しは悔しがれ!