hiroの探検記-高千穂峡











---高千穂峡を遊歩道から望む --- 真名井の滝



上から見ると、お船が滝にうたれる感じがしますね。


ポンチョなどは、借りているのだろうか?自前だろうか?


さすがに、あそこに降りる時間と、というより勇気がなかったのですが。


この雄大な景色とは裏腹に、ここには悲しい物語が残っています。


それはここの遊歩道を歩いてゆき、槍飛び橋までゆくとわかるのです。


hiroの探検記-滝1


熊本は阿蘇の麓からやや集落の中に入ると、人知れずたたずむ滝があります。


五老ヶ滝 といいます。




hiroの探検記-滝2





近くには、通潤橋という観光名所もあります。





hiroの探検記-通潤橋


棚田が拡がる田園に、水を通す橋だったようです。現在、リクエストすれば、放水の場面が見えるようです。


毎日正午には、放水の場面が見られるそうです。





滝も橋も、周囲は 約1時間もあれば散策できます。







hiroの探検記-釧路湿原駅


-----釧路湿原駅-----



最北の地のオアシス・・・と思い、出掛けた所、なんとこんな所にも人工物が・・・・。


鉄道マニアや、鉄道カメラマンがこよなく愛する路線でもあるようですが。


今も走っているのでしょうか?