今日はチームメイトの妹ちゃんや弟くんがたくさんいて、みんな仲良く遊んでいます。
その中の一人がママに絵本を読んで欲しいと。。。
ママが見守り当番だってために母が代わりに読んであげる事に。。。
グラウンドの横に公園があり、そこのベンチに移動して
したきりすずめとさるかに合戦を読みました。
小さい子用の本なのですぐに読み終わり、
読み終わって『おしまいです。』と、言うと。。。
『次はこれね
』と、かわいい顔でおむすびころりんの絵本を渡されました。
』と、かわいい顔でおむすびころりんの絵本を渡されました。ちょっと飽きてきた母は本は読まずに
劇みたいにふりつきで。。。
母さん劇場スタート

腰を曲げて畑仕事をして
あ~疲れた
とベンチに座り
とベンチに座りおにぎり食~べよ
と食べるふり
と食べるふり大げさにおにぎりを落とし
待て待て~!と、ベンチのまわりをおにぎりを追いかけるふり
おにぎりが無くなって困った母は
『困ったな~
誰に助けてもらったらいいかな?』
誰に助けてもらったらいいかな?』もうここからはごっこ遊びも入ります。
アンパンマンをみんなで呼びベンチに向かってアンパンチ

そこから子供達はそれぞれ好きなキャラになり、母は敵キャラに。。。
色々なキャラの子供達に倒されるたびに
『うわ~
やられた~
』と倒れ。。。

やられた~
』と倒れ。。。すぐに復活してまた倒される。。。
熱くなった子供達に殴られ。。。蹴られ。。。

そこから母は怪獣になり子供達を追いかけまわす。
トレーニングの間中楽しく遊んでいました。
母は小さい子と遊ぶのが大好きです

妹ちゃんが小さい時もよく公園でママ友さんと話をするのではなく、子供達と遊んでいました。
当時は妹ちゃんの友達や近所の子達が
『おばちゃん、あそぼ~!
』と、むかえに来るほど。。。
』と、むかえに来るほど。。。母の精神年齢はきっと5歳児かもね。
母は普通に遊んでいたつもりでしたがチームメイトの母達にあんな凄い怪獣ははじめて
と、驚かれてしまいました。
と、驚かれてしまいました。そう言えば姉さんの寝る前に絵本を読んであげると、だんだん興奮して終いには踊りだしていた事を思い出しました。
まぁ楽しかったからいいかな
