4月26日、天気がメチャ悪かったんですが、日帰り旅行に行って来ました☆
日帰りで、きつきつ旅行でしたが、色々行ってきたので紹介しますね!

【北国街道とガラス文化】
長浜の町を南北に貫く北国街道は、かつて江戸日本橋を起点とした五街道に次ぐ重要な道で、
多くの武将や旅人の往来、荷物の運搬でにぎわったといわれています。なかでも、長浜城の大手門から
岐阜の谷汲山華厳寺へと通じる谷汲街道と北国街道との交差点あたりは、江戸時代からの町の中心地。
この一角に、明治33年、第百三十銀行長浜支店が建造されました。洋風土蔵造りに黒漆喰の壁という
和洋折衷の様相から「黒壁銀行」の愛称で庶民に親しまれていましたが、昭和末期、建物は解体の危機に遭遇。
それを聞いた市民の間から、この地に息づく歴史と文化遺産を未来へ守り生かそうという気運が高まり、昭和63年、第3セクター「黒壁」が誕生。江戸時代の面影を残す古い街並みを生かしたまちづくりが始まった。
長浜の町を南北に貫く北国街道は、かつて江戸日本橋を起点とした五街道に次ぐ重要な道で、
多くの武将や旅人の往来、荷物の運搬でにぎわったといわれています。なかでも、長浜城の大手門から
岐阜の谷汲山華厳寺へと通じる谷汲街道と北国街道との交差点あたりは、江戸時代からの町の中心地。
この一角に、明治33年、第百三十銀行長浜支店が建造されました。洋風土蔵造りに黒漆喰の壁という
和洋折衷の様相から「黒壁銀行」の愛称で庶民に親しまれていましたが、昭和末期、建物は解体の危機に遭遇。
それを聞いた市民の間から、この地に息づく歴史と文化遺産を未来へ守り生かそうという気運が高まり、昭和63年、第3セクター「黒壁」が誕生。江戸時代の面影を残す古い街並みを生かしたまちづくりが始まった。
黒壁ガラス館では、ガラス製品を作ってる様子を見学できました。体験教室もあり、楽しそうでした☆
高級品から低価格のガラス製品がたくさん販売していて、とても綺麗でしたよ。
フィギュアミュージアム黒壁や、黒壁美術館などもあって、景観も良いところででした~
特に、オルゴール堂では、大きいオルゴールの音色にメチャ感動しました(激)
あれはもう、オルゴールではない♪(画像の一番下です)
近くに立ち寄った時は、一度寄ってみてくださいね。