信じて任せる、って。 | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

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見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^



最近は次郎の行動力が凄く

オイオイオイ!って思うようなこともしばしば。




しかし

信じて任せてます。





心配は正直、少しあったりしますが

なんていうか

信じてしまってる?に気持ちは近く

心配で眠れない

なんてことはないんです。





例え!です。

朝方に帰ってきても。

(2回ほどありんす。)






学校休んでも。
(結構休んどります。)







明日。

明日はちょっと心配なことがあるんですが

これもまた




その時に考えよー‼

乗り越えれたらラッキーだし

乗り越えられんかっても

それはそれでええわー‼




思えるように。






次郎の事に関しては

しんどい事や

トラウマ的な事は

私の中でまだまだありますが

(しつこいシミみたいになっとる)





私が勝手に(?)

とんでもない心配をした

してしまった

次郎と同じように波にのまれてしまってた(?)

経験をウンとしたからでしょうか?








ちょっとしたことは心配のうちに入らない!ようになった?のかもね。






信じてくれてありがと。

俺の勝手を受け入れてくれてありがと。

好きなことを優先してしまう俺を許してくれてありがと。

俺を応援してくれてありがと。





先週一週間で色々な言葉のありがと、を次郎から貰ったんですが

その言葉に対しても

嬉しい!と言う気持ちより







なに言うてんのー

当たり前やんかっー

あんたはな?いーっぱい今!を楽しんで生きたらええねんでー




こんな気持ちいっぱいで

それを伝えて後ろから肩を叩いてやったんだ。





ほんとにそう思うから。








不登校児が

いつか

自分の足で歩く日!が

ちゃんとくる‼





なんて言葉は

何年も前の私には

何処にも届かず響かず。

ほんまにくるんかな?

うちだけ 来ないんじゃないの?

そー言ってお母さんを変に安心させてるだけじゃないの?





本当にそう思ってた真っ暗闇の日々。





今は

歩いてる。

自分の力で歩いてる。

想像すらしなかった日々がある。



それだけでもう
充分。


それ以上のことを
求めなくなった

のかもしれないな。







それ以上のことを求めなくなったら?
なったから!
心配しなくなったのかな。



どんなときも信じて任せたい。

例え
失敗してしまっても

失敗するかもしれなくても

どっちにしても

結果大丈夫‼になるから

任せてしまったらいいんだな。きっと。






プールの監視員のように

高い位置から

眺めてたらいいんだな。



なんならお菓子食べながら!くらいの気持ちで。

いざ!のときは

助けにいかないで

浮き輪なげる、くらいの感じで。

お菓子食べながら(笑)。




大丈夫。あの子は。

信じて泳がせてみたらいいのかもな。




大丈夫?大丈夫じゃないんじゃない?

だってあの子…

水苦手だったし‼




いつまでも子供の子供!のままの
見方をしたらアカンねんな。


成長は感じてても
オカンがその成長についていかなくて

わかってても
わかってなかったりして

ついつい
プールに入ってしまって

もうちょっとで自分で這い上がれるところを

助けてた、ような気がする。






今は
お菓子食べながら
浮き輪投げれます(笑)。


信じて泳がせられるようになってきました。



ま。
あれもこれも
あの道もこの道も通らなければ

呑気に見えるような
監視員的なことはできなかった、となれば


もう
不登校も
暴れん坊も
通らないといけない道

だったんだろうな。




信じて任せる。

これが育児!

これこそが育児!

THE育児!かもしれないのに

意気地無し!だったんだろう親からの投稿