「おれ、髪を黒にするわ。」
前に少し茶に髪を染めた次郎くん
黒に戻すらしいっす。
こっちとしては
どーでもいいこと。ほんまどーでもいい。
(冷たい言い方だがぁ~)
あ、そう
な事なので
「あ、そうー」
こたえたら
「だっておれ、ドラムも習いにいくから。」
聞いてもないのに理由を言ってはる。
一回染めてみたかった髪の毛
もう染めてみてどんなんか分かったから
それにもう意味すらないから
逆にもうその茶が邪魔だから
やめた
なのであーる。
次郎くん
ほんまにもうすぐ始動?みたいである。
「あー、マジで勉強始めやんとー。
高校行きたいしなー。」
これももうすぐ始動か???
なににしても
今、相当不安なのが
家庭訪問らしい。
先生が家にくる、と言うことと
自分が何か話さないといけない、と思ってることと
色々な意味で不安らしく
だから言ってやったんだよ
「別にあんたが話す必要ないねんけど?家庭訪問って。」って。
自分が不登校だと言うこと
その子がどんな子なんだ?と先生が思ってるだろうから
自分が会わないと、と思ってましてですね
そんな重く考えるんだったら
不安なるんだったら
いいって!別にー!!
なのに
そう母は言ってるのに
「いや。先生が家に来るのにオレが出ーへんのもあれやから。」
真面目なんだよね。
クソ付いてるんでアホなんだよね。
さてさて
もうすぐ新学期。
色々な不安も焦りも出てくるわな。
母もね
家片付けないとーーー!!!だ。
今日はエビマヨ♪
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