
おはようごさいます♪
毎朝 バイトに行くひよりの背中や腰に
カイロを4枚貼ることからスタートするシャボンでし。
寝不足は老体にキツいっす。
が、しかし
今日は免許更新の講習を受ける日なので
ひよりを送って行ったまま
今日も家に帰らず直行。
そしてまた早く着いてるので
珈琲&blogタイム。
まあ。今週は忙しいって覚悟してたわいな。
病院やカウンセリングや講習
そして、学校の懇談、と。
懇談はまだなんですけどね
ちょっとシャボン
学校にイラついてまふ。
黙っとけよ
黙っておれよ
発射したらアカンぞ…と
学校の先生に一言いったら
自分が抑えきれんようになるから
黙って懇談しとけよ!と
言い聞かせてまふ。
次郎が昨日も元気で
今朝も元気で(オールだろ?!)
落ち着いてたら
気分的に安定してたら
気持ちが楽だったら
それでいいだろっ♪と
お母さんスイッチいきますよ~
と、スイッチ入れるな!!
思っとるわけですわ。
昨日
スクールの方のカウンセリングの先生が
母シャボンの安心材料として
色々と専門の先生に次郎の話をし
その人が書いた本を渡してくれました。
それは
この本を読んでも完治はしないかもしれないけど
この本を読んで
もっと吃音をシャボンなりに理解し
そして
どう向き合ったらいいか
などが、その本には分かりやすく物語りとして書いてあって
お母さんの為になるから
お母さんが安心もするだろうから
と、言って渡してくれたんですね
思うの。シャボン。
先生って
こうじゃないと。こうであるべきだと。
先生にも分からないこともある
知らない事だってある
だけど生徒が辛くしんどい思いをしていたら
それが病気だったら
知らない世界に自ら足や手を入れて
手探りでも支えてあげるべきだと思うの。
でもね?
それは現実では そうではない。
例え
学校が原因で病気になろうとも
病気になれば「それは学校ではなく病院が専門ですよね?」
ってなる。
学校では支えてくれない。
学校が原因でも
腐ったミカンか!
加藤か!!
な世界が現実である。
はい、子供が こんなんなりましたー
え?!お母さんですよね?
お母さん、支えてください
そそ、あまり考えすぎないようにね!
こちらも出来る限りの事はします!
で、ミカン扱いなわけで。
スクールの先生は
毎週 色々な安心材料を母シャボンにあげて
支えて守るお母さんが大事だから
って言ってくれます
分からないことも
知らなかったことも
専門じゃないから自分なりに『その道』の専門の先生に聞きます
そう言って
あらゆる方法で この難しい時期の次郎と
それを支える母シャボンと一緒に頑張ってくれようとする
その気持ちが
勇気や愛や希望
アンパンマンの歌にも負けないくらい感じます♪
そうやって
シャボンを違う意味で支えてくれようとしてくれる人がいるんだから
無理にヤイヤイ学校に言わなくても
尖らなくてもいいじゃん!!!
思ってます。
思って書いてたら
講習の時間です。
講習で寝るかもしれない
寝て外に放り出されないように頑張る母からの投稿
今日も一日 元気で良い日でありますように♪