あれやこれや
色々して
今、やっと布団の中です。
こんにちは。
来週からは この時間に布団に入る事なく
仕事のシャボンでしー。
仕事の引き継ぎで仕事に行ったときに
ああ、こう言う事なのか…
と、何度もよぎった事がありました。
シャボンは ブルのお母さんのお陰で
色々な老人の人とも 色々な形で会話するきっかけがあり
それは保健施設であったり、特別養護老人施設であったり
病院内であったり、それは ブルのお母さんがいた場所に老人がいて
シャボンをヘルパーさんと間違えたり、ただ話をしたい人であったりで
ごく普通に老人と喋られるようなシャボンになったのは
お母さんのお陰だと思ってるくらいなんだ。
今回、シャボンはある診療所で 掃除も含む雑用の仕事をするんだけど
その診療所の2階は デイサービスの場所なんだ。
それはシャボンの予想外の事だった。
知っていたら おそらくシャボンは その仕事をしようと思わなかったと思う。
何故なら、老人達を第三者の目で見られないシャボンがいるからなんだ。
去年、シャボンは 大きい病院と施設が合わさった場所で働いたけど
そこの老人の施設の棟は 別の清掃の人が入っていて
シャボン達は そこには入ることは なかった。
逆に入ってはいけなかった。
シャボンは 去年、その場所で
掃除という
プロの清掃ってのを教えてもらった。
そ。シャボンは腰を痛め 朝全く起き上がれないー
に、なったあれ(笑)。
全て繋がってるんだな…
そう、今回の仕事の引き継ぎの時思った。
シャボンは デイサービスで来ている老人を
前より気持ちが落ち着いた状態で見られるようになってた。
いつから……?と、思った。
病院などに入ると とても息苦しくなるシャボンだったのに
どして……?と、思うくらい気持ちが落ち着いていた。
あらかた清掃などの仕事内容を見せてもらい
必要事項などをメモしながら ふむふむふむふむ…
の、シャボンは
去年、プロの清掃員の人に 叩き込まれたからか
OK!了解です!
すぐ頭に入った。
仕事の流れが身体に染み着くと
きっと楽しく仕事が出来そうだな♪
とすら思えた。
目を覆いたくなるような光景、ニオイ
を経験すると
平気どころか、安心だったり
この年で とてつもない重労働を経験すると
平気と言うか
あとは どれだけ自分で楽しく仕事できるかだな♪
くらいに思える自分がいて
必然か?
経験した事が 全て繋がってるのか?
と、思えた今回だった。
大きい場所だと 数名で仕事するのは当たり前だけど
逆に そこそこの病院だと 一人で仕事となるので
仕事の量は変わらない。
だけど、プロまでは 要求されない今回
ピンキリだな、清掃も…と思った。
たくさんの会話が飛び交う所なので
黙って黙々…でもない。
食堂の時の「大盛りおばちゃん」ように
清掃の名物おばちゃんになってやろう(笑)。
ママは 名物おばちゃんを目指すが
お前は 何を目指してるか
教えてくれ(笑)。逆に。
身体がしんどいのだけ取って欲しい人からの投稿

