おはようございます
&お久しぶりです。
とても体調が悪く 冬眠しまくっておりました。
その間にもらったメッセも 簡単な返信しか出来ず すみませんでした。
とても疲れていました。
だから ゆっくり休もうと思いました。
でも、神経がピンピンに常にたっていて
根っから休む事は出来ませんでした。
そしたら
このまま、回復しなかったら どうしよう…
と、思って
用事を無理矢理していました。
でも、エネルギー切れなのか
すぐにダウンし、悪循環でした。
眠りたい。眠りたいのに 神経が立って ゆっくり芯から眠れない。
だから
薬をたくさん飲みました。
でも 薬を飲んでも 全くききません。
だから 焦りました。
あんたは どうせ捨てられる
シャボンのオカンが言った事が よぎるようになりました。
何も出来なくなったら アカン…捨てられる
グルグル頭ん中から離れません
だから
布団から出て 身体を動かさないと!!
と、ストレッチをして 散歩をして
起きろ、起きろ、身体よ動け
身体を動かしたら 少しは いらぬ思考から脱出し
用事も出来るかと思ったら
全く出来ないダウンする自分がいて
いらぬ思考は消える事なく
どんどん深みに沈んでいく沼から抜け出せませんでした。
山があると分かっていたけれど、今回はまた
このまま自分は沈んでいくんじゃないかと
お母さん
嫁さん
が、出来ないままになるんじゃないかと怖くなりました。
怖い。
全てにおいて怖い。
こうなると かなりの大波で 完璧にのまれとります。
ブルがある日
温泉に行こう
で、旅館を予約しました。
当たり前だけど 全く行く気がしない。
でも
怖い自分は 断る勇気すら ありませんでした。
旅行に行くんだったら いけるようにならないと!
そう思って また 布団にいたらダメだ!となりました。
だけど、だけど
身体が ちっとも思ったように動かない。
どうして…
どうして…
思いだしました。
「シャボンさん、あなたは 自分に嘘を着いているんですよ。
嘘をつく癖があるようですね。」
何気に予約票を先生に出した時に 手汗に気付き
先生は しんどいのに動いていますね?
と、シャボンに言い
身体が拒否ってるのに 自分に嘘をつき 大丈夫だ、と動いて
これが癖になってる
と言われた事を。
カウンセリングでも 手汗を目安にしてください
と言われていたのに
休む事で余計に動けなくなるような気がして
だから 自分に嘘をついてた。
友達が
ブルからは捨てられない
と、言ってくれました。
昨日、次郎の英会話を休み、ほぼ一日 布団にいました。
ハッと起きても
もう身体が動かず、何日も寝てないように すぐに眠りに入り
ご飯や、トイレも行かずして
眠り続けました。
幼少の頃から いらん子!のように 親戚に預けられては
肩身の狭い思いをして過ごし
親戚に ほんまにたまらん!などと言われながら
生きている事に申し訳なさがあったシャボンは
今、この今ですら
何処かで自分は申し訳なく生きている感が抜けず
シャボンのオカンが
役に立たん子はいらん!
そんな事を 何度シャボンに言ったか 分からず
大人なっても 産むんじゃなかった
と、言われる始末で
役に立てない自分は いらない
が、抜けず
調子が悪くなると このようなトラウマ発言と戦わないといけませぬ。
その血をひく自分は
オカンのようなお母さんになっていないか、と言う
怖さも同時に襲ってきます。
温泉旅行、一泊。
それは 今日です。
用意したら出かけます。
昨日、知りましたが
温泉には 発作で入れないかもしれないシャボンが大丈夫なように
どうやら 部屋に露天風呂がある部屋を ブルがチョイスしてくれたみたいです。
好きなカメラを鞄に詰めました。
後は 各々自分で詰めて…のシャボン。
綺麗であろう景色を見ながら
なかなか落ち着かない神経が 落ち着いてくれれば
と思います。
シャボンのシャボン玉
わりたくない
壊したくない
だから
流れのまま
ゆっくりしたい
ゆっくり出来る自分になりたい
そう思います。
綺麗な景色などをアップ出来れば、と思いますです。
寒い寒い冬
だから
だから
みんなも うちひしがれないように
この病気をもつ みんなへ。
気持ちだけ痩せた人からの投稿(笑)
