おはようございます!
プラセンタを毎週打ち続けて半年近くになり
処方されてるビタミン剤を飲み続けて半年近くにもなり
薬の調整が身体に馴染んできたからか
朝、ハッキリと起きられるようになりました!
「おはよ!」
声をかけるのも、ボリュームが大きく
ボケー…と、頭がしていない。
その代わり昼間から夜になるにつれて、どんどんしんどくなり
頓服がちょっと多くなった感じなんだなぁー。
さて。
「一人一人切っていく」
ひよりが動き出しました。
自分に良くない友達との関わりを切っていく、と言って
昨夜、心配しましたが
11時頃帰ってきて、何やらスッキリした感じの
ニッコリ笑顔で
「切ってきた。まず一人切ってきた。
ま、一人一人って感じになるけど♪」
とな。
この一歩に至るまで。
ほんまに シャボンと言い合い、話し合い、喧嘩の繰り返しで
ひよりが不安とする
怖がる「何か」と一緒に戦ってきた。
もう疲れた…
沼に入ってしまった子供を 親は無理に出そうとしても無理なんだ…
その時!が来ないと、親の出してる手を 子供は握らないんだ…
無力さを感じながら、ひよりを見ているのは辛かった。
歯がゆかった。
実はシャボンは ひよりの悪いとされる友達を知らない。
ってか、言わない。
だけど、ひよりは使われているか、脅されているか
その人達との関係にビビってる。
「ほぅー。よく頑張りました!
ってかさー
なんかニヤけてて気持ち悪くない~♪?」
と、ひよりの前で わざとブルにコソコソと耳打ちシャボン。
(実は耳元で何も言っていない(笑))
「おぅおぅ!うんうん、それはやなぁー…
§●◎#★∃ヰΘ……
やな(-.-)y-~」
ブルが耳打ち仕返しのってくれます(笑)。
「やろー♪?きっとそうやてぇ~(●^o^●)♪
だってさ?ヰ§Θ#●★…」
のブルとシャボンに
「なんやねん!うっとーしい!!!
そっちが気持ち悪いねん!!!」
そう言って笑うひよりと3人で笑った12時頃でした。
自分から何か一歩を踏み出すと言うのは
勇気がたくさんいる。
不安であればあるほど、怖ければコワイほど
たくさんたくさん勇気がいる。
●シャボンはお化け屋敷に入れない人(笑)。
「オレの話より、パパの話が先なん?
オレの事、今 無視したやろ!」
はい、こちら次郎くん
今でも
いや、今に始まった事じゃないが
ヤキモチが見苦しいくらいスゴイです。
オレの
オレの
オレの話を聞け~♪
なのであーる。
ブルのご飯を作ってる時だった、
ブルと次郎が ほぼ同時にシャボンに喋り
「ちょっと待って、次郎!
今、パパのご飯作ってるし!」
のシャボンに次郎がキレました。
のを、今度はブルがキレました。
シャボン、耳栓しました(笑)。
次郎くん泣きました。
「おやすみ!ママ!!!!」
次郎くん、腹立ちまぎれに ブルの前でシャボンにだけ
おやすみ!
と言う精一杯の反抗を見せました。
シャボンはコピーロボットが欲しい気持ちを抑え
翌朝、土曜日の英会話に連れて行く時でした
ここは!!!!
と、母シャボンを好きであろうが
オール母乳で育てたからか(笑)?!
の想いを捨て(笑)
次郎がブルに色々抱きながら またトラブルになって
溜まりたまったら アカンぞぃ!
♪ケンカを止めて~♪
二人をとめて~♪
私の為に争わないで~♪
もうこれ~以上~♪
なので(笑)
(知ってる昭和時代万歳!の人だけついてきなはれ(笑))
次郎に話したんだ。
ふに落ちひんかっても最後まで聞いてくれ
たぶん次郎は パパの事を尊敬してないと思う。
もちろん、ママの事も尊敬してないんやと思う。
同じ年くらいの友達の事を尊敬するような事はあっても
大人を尊敬する、親を尊敬するって事は
次郎の中で今はまだ無いと思う。
次郎も気付いてるやろうけど、次郎がまだ産まれてない時から そうやった
パパご飯!ってのが たまにあるやろ?
ネェネェもよく言ってた、
なんでパパだけぇー?!ってな。
そのパパご飯を ネェネェはよくパパから貰ってた。
そのネェネェは 今はもう なんでぇ~?!と言わんやろ?
ネェネェはネェネェの中で 次郎のように色々ありながら
今となっては、パパを尊敬しとんねんな?
はっきり言うとく。
ママはパパの事を尊敬していて、パパはママの事を尊敬してる。
今はまだ 次郎は尊敬どころか ただムカツク!うっとーしい!!!かもしれんけど
そのうち いつか
なんでやねん!!!と思うようなママがパパにする事を分かる時がくる。
その時まで 次郎は ふに落ちひんかっても分かってて欲しい
ママはパパがおったら パパが一番やと。
その時々にもよるけど!や
基本、パパ一番や。
ネェネェは もう既にわかってるから ママが寝てても
代わりにパパ一番!を やってくれてる。
次郎にはまだ早い。だから腹立つやろうけど
次郎の中でしっかり覚えといて欲しい
パパがおってお前が一番じゃない。
ママの尊敬するパパが一番や。
次郎が なんて言うだろう
そう思った。
ブルと次郎は男同士で
二人とも「オレだ!オレだ!オレだ!」なのだ。
間に挟まれ、痩せる思いだ。
気持ちだけ(笑)。
「オレは一生、パパを尊敬する事は無いけどなっ!
だけど、わかったわ。ママが言ってる事。」
投げやりな言い方ではなく 内容を理解しての言い方だった。
「さすが次郎、飲み込み早いな♪
今の次郎で そこまで分かっててくれたらママは充分!
サンキュー!!!でっす!」
疲れるのであーる(笑)。
週末、英会話だ ドラムだ プラセンタだ ひよりだ
と、バタバタした分
シャボンは今日、マッサージに行こう!
その前に散歩で身体全体を動かして来よう!
ではスタート!
次郎くん、茹で玉子食べてからの登校