放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探していた
↑さ、なんの歌の歌詞でしょう?
浅い夢だから
胸を離れない
↑が、すんなり歌えたあなたは
合格(笑)。
「初恋」ですな。
どうでもええけど、病院待ち時間長いねん。ほんまにー。
実はシャボン
この病院に薬だけ貰いに来てて
そのうち病院を変えるつもりなんですな。
病院の先生って言っても
勉強不足かい!
とか
ほんまは鬱病をちゃんと分かってないんじゃね?
みたいな先生が白い白衣着てドンと座ってる人もいるじゃない?
シャボンは、認知療法をしてくれるカウンセラーさんがいたから
今の病院に来てた訳で
どの薬にします?
とか
ファミレスのメニューを指さして
「じゃ、ドリンクバーで♪」
じゃないが
「薬バーで♪」
みたいな病院、先生には用はねぇー。
この間、シャボンの話を聞いてくれた開業医の先生が
探してくれてるんだ♪
良い!とされる先生がいる病院を。
二つ思い当たる病院があるらしいけど
認知療法をしているか、調べてくれてるんだ♪
遠くなるかもしれない、
とも言われてる。
それでも良い♪って即答したんだ。
「患者さんが治したい、治りたいって
必死にこうして思ってるのを見ると
僕もまだまだ勉強しないといけませんね♪
少し遅くなるかもしれませんが、必ず調べて探しておきますね♪」
と言ってくれはった。
だからさー
シャボン、いつもの事やけど
今のじっちゃん先生には何も喋らないんだ。
長い間、出てこない人とは違って
「いつもので。」
だけなんだ(笑)。
薬漬けはいやだ~
シャボンは早いから
早く呼んでくれねぇ~かな~(笑)。
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