おはようございますっ♪
ベランダからの朝日を、もろに受けながら
この記事を書いているシャボンです。
結構まぶしいーー!
昨日、病院に行ったら
カウンセリングの先生がいて
「シャボンさん、ちょうど良かった!
急なんですが、ボク
3月いっぱいでこの病院からいなくなるんですよ」
とな。
ええええええーー!!だ。
「嘘っ!?そうなんですかー!?」
急だったし、こんな普通の言葉しか出てけーへんかったがな。
別の病院に移るだろうこの先生は
「はっきり病院が分かるのが4月だから
もし、移った病院先が知りたければ
連絡ください」
と
言ってくれた。
待合室で一人
うーん・・・
そんな急に・・・
どうしよう・・・
と思っていたんだ。
だって、このカウンセラーさんのおかげで
かなり前向きになったシャボン。
このカウンセラーさんがシャボンには合っていたんだ。
病院が終わり、駐車場で一人
ちょっと考えてた。漠然と。
よし!
4月にならなきゃ分からないことだ。
もし、遠い遠いところの病院だったとして
シャボンがカウンセリングを
その先生から受けられなくなったとしても
よかった。
良かったじゃないか。
一番たまらないとき
どう自分の思考を持っていったらいいか分からないとき
勝手に涙が出て止まらないとき
どう自分をもっていったらいいか
本当に丁寧に指導してくれた。
認知療法の仕方も それは何度となく
繰り返し「より良い思考回路」を
教えてくれた。
大変な時期を過ぎてからだったから
ある意味よかったんだ。
移り先が行ける範囲であれば行こう。
いけない範囲なら
先生の教えてくれたことを
ブログにも書いてあるし
繰り返し自分なりにやっていこう。
大丈夫だ。
「シャボンさんは優秀♪」
って、認知療法のことで言われたくらいだ。
大丈夫。
駐車場で気持ちを整えて帰ったんだ。
ずっと信頼し、診てくれていた先生が
いなくなるって
どれだけ不安か、この病気の人は分かると思う。
が、しかし
ある意味よかった・・と
思える自分は
思えるようになった自分は
この先生のおかげでもあり
教えを、シャボンなりに頑張ったからだっ♪
良い先生に当たってよかった。
先生の言葉をブログに書いていてよかった。
テーマ別で「先生からの言葉」
として作ってたらよかったーー
(≧▽≦)
さ、散歩行ってこよっ♪