今ね?
灯油切れで
スタンドに行って
横のコンビニの駐車場で一服さ(-。-)y-゚゚゚
タイトル?
今日、カウンセリングで自問自答した事なんだ。
人は
僕は
私は
ここにいる
と
存在を
どんな存在であれ
認めて欲しくて、もがく時がある。
それが例えば
少し皆と違った自分だとしよう。
いや、
自分自身から
違うんだ…
と
自ら 距離を置いた
もしくは
そうせざるを得なかった…
としよう。
そしたら余計に
僕は
私は
ここにいる
ここにいるんだ
って
どんな風にしたら
皆と同じになれるんだ
こうか?
こうしたら?
真似をする。
その真似は
僕らは
私らは
本当の自分じゃない
と
しんどくなっても
だって、みんな見てくれなくなるじゃん…
が怖くて
本当はもろく
潰れそうなのに
普通を装い、そんな事は感じた事もないぜ!
と
もろい自分
潰れそうな自分
を隠しながら
僕は
私は
幸せになれるんだろうか?
と
先の不安に押し潰されそうになる。
いや
幸せって一体なんなんだ…
こんな自分に
こんな汚い自分に
こんなどうしようもない人間に
幸せなんて無いさ。
そうさ
誰も
僕を
私を
見て
認めて
受け入れてくれないじゃん。
と感じもする。
だけど
本当は
本当の本当は
人間として生まれてきたんだ
温かく
ホッとする
居心地の良い人との関わりを感じたいんだ。
僕
私に
大丈夫
大丈夫なんだよ
パンパンに
大きく見せなくてもいいよ、
だって
馬鹿で
要領が悪くて
いつも人の事ばかり気にしてる君は
誰よりも
温かいんだ、
そんな君なんだろ?
わかってるよ。
と言って欲しいんだ。
↑
これはね
実は
花子の事なんだ。
また詳しく書けたら書くけど
実は
花子の事で
シャボンは
かなりハイレベルな事を
カウンセリングで
要求されたんだ。
それは
シャボンが
安定してきたからだと思う。
花子の心の声だよ。
たぶんね。
戦う時が来ました
と言う事だった。
ゲームばっかりしてるようなシャボンでも~(笑)
考える事は山ほどさ(笑)♪
だから
ゲームしてる~♪
よし
も、帰るべ(^O^)/♪
さむ!