次郎、喘息出てきたんだけど
軽い方だし、家に喘息の薬さえあれば
大丈夫なのに、2つ!とかハンパ。
これから喘息の季節だしな~…
そんなに体調悪くない今に連れて行った方がいいな~…
携帯で病院へ予約受付。
「75分待ち」
うわぉ!!!
ラッキーだ、ラッキー(*^▽^)/!
掛かり付けの病院。
シャボン家、みんなの掛かり付けの病院、
この病院、ほんまに 待ち時間がハンパなく長い!
この「75分」と言う2桁なのが
珍しいくらいなんだ(笑)。
「330分待ち」
こんなん、冬のインフルエンザの時期になると普通。
9度以上でフラフラ~な時は
違う病院に連れて行く事もあるくらい、
凄く待たされる。
シャボンに良いカウンセリングが付いてる心療内科を紹介してくれたのも
パニック障害だと言ったのも
花子の分からないはずの病気も
見抜いたのは この病院の先生。
内科の先生。
内科なのに 心療内科を受診しているくらい
ちゃんと患者さんの納得がいくまで 説明も話も聞いてくれる。
一人に対して時間をかけるから
この待ち時間だったりするんだ。
流れ作業的な診察では決してないし
なんなら
「夜中に熱が上がって どうしようもなくなったら電話を」
と携帯番号もくれた時もあったよ。
病気を治す事と、患者さんを安心させる事
の二つを持ち合わせていて
だから評判がいい。
いつもシャボンは思う。
いつ
先生は
ご飯を食べているのだろう…と。
その時に順番が来て診てもらったのは
夜10時半だった。