「おばちゃん!お昼の弁当持って来るから
次郎の家でお弁当食べていいー?」
毎度の事であ~る。
車内で
「オレも~♪♪」
と弁当組増える。
の一人が
「でもな~
どうしようかな~やっぱり~
次郎の家な、
良いねんけど
キツイんよな~…」
に
「あ、オレも~…」
へ…?
何がキツイんだ…?
「おばちゃんの個性か(笑)?」
のシャボンに
「アハハハ~違うし♪」
とな。
「あ、分かった!
お姉(花子)が うるさいからか(笑)?」
「違うしー♪」
「あ、臭うんか!!
臭いんか(笑)!」
「アハハハ~♪
違うって、おばちゃんー!
坂!
次郎の家まで行く坂がキツイねんて♪」
ニホンゴ…ムズカシイネ…