
こんばんは(*゚ー゚)v。
ゲームで遊んどるんかい!のシャボンですが
しっかり 用事はこなしてまっせ(^0_0^)♪
明日は(今日か♪)お寺さんが 来てくれるので
片付けもしたし~♪
色々買い揃えに走ってたわいな。
隣同士で夫婦一緒O(≧∇≦)o
って感じっしょ(#^.^#)?
シャボンが あれや これやと配置を換えしたんだp(^^)q♪
ブルの会社の社長から お供えが送られてきて
会社一同として また 送られてきて
良かったな~♪お母さん~♪
で、また 並べる、並べる♪
並べてたら落ちたブドウ、シャボン食べる(笑)、食べる♪
明日、朝から お茶菓子を買いに行くよ♪
花子とやり合って
もう 頭がおかしくなりそうになり
頭痛が激しく、ぐあん ぐあん~と
めまいも激しいから
和室のベットに横になったんだ。
頭の上が 仏壇。
目を閉じると
嘘じゃないよ、
ぐあん~ぐあん~が
スーッと 頭から抜けていくんだ。
引っ張られる感じ。
ん…?と思った。
シャボンは タオルケットや布団を かぶる癖があるので
タオルケットをどけて
ん?なんか…楽…
と思い、普通に仏壇の方を見ながら
「も、嫌…お母さん~…
花子腹立つー…
お願い、お母さん~
たまらんわ…頭痛…」
横になりながら 言ったんだ、
ごくごく 普通に。
シャボンは シャボンのお祖母ちゃんに
お墓も仏壇も 声に出して話せなアカン!
言われきたからね、普通なんだ
話するのも。
他、誰もしないけど(笑)。
お母さんに愚痴って、
治して下さい!みたいな気持ちより
たまらん…も…
と、言っただけなんだ。
そのままタオルケットをかぶったんだ。
そしたらね、
ジッとしてたら 頭痛が軽くなり始めて
お母さん…?
お母さん…?
お母さんが 治してくれてんの…?
嘘…?
………
頭が上に上に引っ張られる感じで
気持ち良くて
シャボンは知らず知らずのうちに
寝てしまったんだ。
お母さんは一度も 夢に出てこないし
枕元に立った事も無いんだ。
でも お坊さんが言ってた。
この世の中は 我が我が!な人が多くなりつつありますが
このお年にもなると 仏に近いお気持ちを持っていて
自分はいい、私はいいから…
と 自分の事よりも…と 生きて来た人生だったんです」
と。
起きたら めまいも頭痛も無くなってたシャボン。
本当の本当は分からんよ。
知らんけど
「ありがと♪お父さん、お母さん~♪
なんや スッキリしたわ~♪
薬無しで治ったやんかいさ~♪
ありがと♪」
そう言って タバコに火をつけ
「仲良く吸いや~♪」
と置いたんだ♪
守られてる感がある。
ブルは
「そんな力が おとん、オカンにあるかいなー♪」
言うけど
嬉しかったんだ。
色々と申し訳なく思ってるシャボン。
許してくれてるような気がして
ううん、
許すも許さないも 最初っから
無いんだ、
仏に近い気持ちなんだからね。
眠れなくても
動けてるシャボンは
そう…
きっと バックに 大きな温かい応援団がいるんだ(笑)♪
心強いぜぃ♪
さ、寝よう♪
次郎の部屋で♪
眠れなかったら 和室に行くかな♪
お休みなさい~♪