おはよう(^-^*)/ございます。
昨日、我が家に
お花が届きました。

真っ白な綺麗なあらゆる花。
フワフワな触り心地で
パッと明るくなりました。
小学生からのシャボンの友達でし。
唯一、シャボンの小さい頃を
恥ずかしいー!色々まで知ってる友達でし(笑)。
旦那母が亡くなってから。
シャボンは何やら色々と行動しとるでしょう~?
髪の毛バッサリ切ったり
ダンス大会を見に行く♪とか言って行ったり。
お母さんが亡くなっても
ブルの電話に 瞬時に動悸が未だにしたり
買い物行けば 漬物コーナーで
あ!しば漬け!
とか お母さんが好きだった物に反応したり
服を見ていたら
この服…七分袖か~…?と
半袖を嫌い、七分袖しか着なかったお母さんの事を思い出し
瞬時に見てる変わらずいるシャボン。
毎日、毎日、仏壇を見てるくせに
変わらない行動をしていている自分が
凄く嫌だったんだ。
もう そんな事をしなくてもいいんだって!!
もう 考えなくてもいいんだって!!
切り替える自分に
どんどん腹が立ってきて
どうやったら 変わるんだ!
なんで 電話に瞬時に反応したり
瞬時に 色々よぎるんだ!
で
え~い!!
なにかと バタバタとして その自分を打破したかった。
お母さんの事を思い考える
今はそれが供養じゃない♪?
ずっと自分の母親を最後まで面倒見てきた
花をくれた友達がメールをくれた。
亡くなって10年経っても 未だに後悔はよぎるし
いない、と言う事も なかなかそう簡単にはならない、
今だって♪
当たり前やで♪
そのメールを見ながら
そう言うものなのか…
それが供養なのかもしれない…のか…
目を閉じると 色々なお母さんが浮かんだ。
浮かぶ事で 罪悪感だって 一緒にやってくる。
でも これが普通、
これが当たり前、
よぎり、想う事は 供養。
うん。
大丈夫。
供養になるんだったら。

「いつ交代してくれるんよー?」
シャボンがしたい「龍が如く」のゲームの交代を シャボンがやかましく言ってるのさ(笑)
皆にベッド上から(笑)。
何故か 仏壇のある和室にずっと こうして皆集まってた。
リビングよりか和室だった。
ベッドから
「お母さんー!ブル、代わってくれへんー!
お父ーさーんー!
…あ。お父さんは 怒らんから言うても無理か♪」
ベッドで横になりながら、ごちゃごちゃ言うシャボンに
お父さんは怒鳴るような人じゃなかったから
それを分かってるブルがゲームしながら笑ってた。
想いが強すぎてもいけないけども
今は 無理に バタバタしなくてもいい。
そう思った。
「誰か~♪僕ちんを 拾って下さい~♪」
何??
和室にいると次郎の声が。

有り得へん。
友達が花をくれた箱に次郎が入ってる(笑)。
で、
出ようとしたら後ろに箱ごと倒れた(笑)。
盆休み、
ブルはユルユルな感じで過ごしてた。
今日で盆休みが終わりのブルは
花子をバイト先まで送って行ったついでに
会社まで行き、明日から仕事始めだから
全ての重機が動くかどうか、
さっき色々な確認をしに行った。
ユルユルのようで ユルユルじゃないシャボンの髪型は

マネキンのカツラじゃねーか(笑)?
と思った(笑)。