手足広げて | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

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見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^






こんばんは(゚▽゚)/




え~…昨夜 浅い眠りで




今日は バタンキューでごじゃりました。







シャボンは 次郎のベッドで毎日寝てるんだけども






これ、シングルベッドね。






毎日寝てたらさ




花子がベッドの横にソファーを付けてきて





今となりゃ~






何故か 3人で寝てるんですわ。






気付けば 猫ちゃんまで





枕元にいるんですわ。







3人+一匹。








体温高い次郎が 布団を蹴飛ばす。







寝返りで 猫ちゃんを パンチしたか





猫ちゃんに夜中に シャー!と 怒られ、引っ掻かれる。






次郎泣く(翌日、鼻の下に血のヒゲが出来ていた(笑))。









夜中、ウロウロする 徘徊花子が







ドアを開けたり閉めたりで







ガチャガチャと やかましい。








シングルベッドで





シャボンは片腕がベッドから落ちてる状態で







起きると 腕がおかしい。








右腕。









いやだ。



もういやだ。












昨夜、シャボンは ウロウロ徘徊シャボンになり








花子の部屋には オカンが寝てるし(今 来とんねん)





和室には堂々と ブルが寝てるし、







リビングのコタツで一人寝たシャボンでした(笑)。









の、の、伸ばせられるー!






手足広げられるーー!








もうシャボン、ずっと コタツで寝るー!










そう思ったら 電気パチリ。









夜中に徘徊オカンが やってきた。









わ、わ、私の寝る場所ぉ~





何処だーー!









グスン…眠れない。
















今日、ブルに言ったんだ。









「和室、一人で寝てるけど






もう一枚布団敷いていい?





全然、寝られへんねんて。





寝る場所無いんやて。」






と。











「別にかまへんよ。




ってか、子らは子で寝かせて




和室は俺らが寝たらええんちゃうんか?」








と言うので








「いや、だから 私のいびきがうるさい!とかから




別々に寝るようになったんやし、





いびき するかもしれんやん、私。」







と言うと







「したら蹴飛ばすがな。」






とな。




私ゃ、嫌われ者か!










クソ、お前も いびきするやんけ!






だけども





なんせ ちゃんと寝たくて仕方なくて







「じゃ、すみませんが!!」






で話はついた。










………。








和室にもう一枚 敷く布団一式がなかった(笑)。









「布団無い…




もうええわ…」








シャボンが仕方なく言うと








「なら 俺と一緒に寝るか?」




とブル。





!!!




ってか





だったら シングルベッドと同じじゃね?!






ってか 次郎より遥かデカイブルと







なんで シングルで寝なアカンねん!







「どないするんか知らんけど




とりあえず俺寝るし。」






やっぱ私ゃ嫌われ者か!


また雑か!



どうでもいいんか!






ってか、







キミ!





キミが敷布団、3枚敷いて






殿みたいに ごっつい段差つけて寝とんやんけ!








さて。




今日、何処で寝よ…シャボン~…。








ちょっと今日も徘徊するわ(笑)。






手足広げて寝たい。