おはようございます。
昨夜は 取り乱しまくったシャボンでごじゃります。
夜中は 人をおかしくするもんで
あれだよ、あれ。
夜中にハイテンションになっちまって 次の日に
う・・・・穴があったら入りたい・・・
タイムマシーンが ほじぃぃぃ・・
頼むから 昨日のことは みんな忘れてくれぃぃ・・
と、飲んでた席で 取り乱した自分を思い出すたびに
自分が嫌になるというパターンによく似てる。
夜中は おかしくなるんだってばyo。
今日から 春休み突入でごじゃりまする。
休みと言っても 母は休めない春休みでごじゃいまする。
宿題と言う仕事が無い子供達だが
こっちは仕事が増える春休みであ~る。
昨日 他のお母さんが
「春休み、また子供ら お願いしま~す~♪」
とか
めっちゃ優しい可愛い顔して ほんわり~♪オーラバリバリで
めっちゃ怖いこと言ってるし。
の子供は 今朝8時半に シャボンの携帯を鳴らしとるし。
寝とるってばよ。春休み突入で 寝かせてくれってばよ。
親がお仕事です。←仕方ね~けど、だから携帯を子供は持ってんだろうけど
学校で言えば 1時間目の時間だからね。
ここの家 学校違うからね。
母が作った弁当持参!とか、もう遠足になっちまってるからね。
仕方ね~な~・・・で、このように 休みが入ると
シャボン家は ものの見事に 子供達が集まるわけで
まだ小学生組は よくとも
この子達が 中学生くらいになると
これまた レベルアップした騒動になるのであ~る。
小学生の時に シャボン家に泊まり
母に怒られると シャボン家に逃げてくる子供が
中学生になると その理由も 重いようなレベルになってくるのであ~る。
毎朝、具合が悪い。
友達になじめない。
母はわかってくれない。
色々な理由を抱えて シャボン家のインターホンを鳴らすのであ~る。
学校を行くフリをして 学校と逆方向のシャボンの家に来るのであ~る。
「yo!おはようさん♪」シャボンは 家に入れるっさ。
男の子だったからね、シャボンは その子なりに勇気が入っただろうと思ったさ。
シャボンの家は 誰なりと入ってくる家なんで
玄関が開く音がすると よく その男の子は 隠れてたわさ。
「学校から連絡が来るから もうそろそろ 学校に行くわ」
その子のタイミングで 登校してたりしてたわさ。
だけどな、
親は 黙ってはないさ、そりゃ。
自分が仕事をしていて「子供をお願いしま~す!」と言うときもあれば
「そんなときは 追い返してほしい」と言うのさ。
シャボンに その場 その場の 判断をしろって 任せるのだよ。
知らね~よ、そんな親の色々な事情なんて。
シャボンは言ったんだ。
「花子が アカン・・・って時に 自分を整理する場、自分が今 とりあえず逃げたい
の時に 受け入れてくれる場があれば 良かったと。
子供は子供なりに 学校に行かないと・・・と分かっとる。
闘ってもおるから ちょっと待ってやってくれ」と。
当時 既に 登校拒否ってる花子の親のシャボンが言うんだし
説得力ね~~~なんだろうよ。
「花子ちゃんは 女の子やから 別にいいけど
あの子は 男の子やから そんな事で色々とくじけてたらアカンのよ。
逃げたくても 逃げたらアカンの!
だから 追い返して欲しい。
息子にも この家にきたらアカンと 言う!」
そう言った母。
男の子は それから シャボン家に来ることはなくなった。
シャボン家とは違う!そうシャボンに言った母。
何が違うんだか。
自分らは 逃げたい時には 逃げたり 何かしらストレス解消する事が出来
自分を整理したい・・・のときは それなりにするんだろ?
子供は子供で そんなときもあるわいな。
「今回、無事 卒業できました。ありがとう。
シャボンさんがいてくれたからこそのことです。
その昔 シャボン家に逃げたり そんな事もありましたが
シャボンさんが うちの子供を家に入れて受け入れてくれたお陰で
乗り越えることが出来ました。
本当にありがとうこざいました。」
そんなメールが 卒業式の当日にシャボン携帯に入った。
気に入らねー。
ごっつい気に入らねー。
そらな、育児もそれぞれ違うだろうよ。分かってるさ。
終わり良ければ~だから それはそれで良かったけどな、
「お陰」ってことは ないだろうよ。
「追い返してくれ、シャボンさんと違うから!」と言い切っといて
都合の悪いときは 「宜しくお願いしま~す♪」で
いざ、思い通りにならないと
出てくる親ども。
小学生レベルだと まだ 親も余裕。
思春期レベルになると これ、ほんまに色々と親も必死。
その火の粉が飛んでくるから シャボン おかしくなるってばyo。
オカンが泊まりに来るってさ、今日。
ホンマ おかしくなるってば!!!!
そんなわけで~~
逃げる用意~~
するべ♪