おばちゃん好み。 | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^







公園の砂場で ひたすら穴を掘ると言う事が






楽しい~◎^∇^◎の次郎と友達は






ただいま~♪と帰って来て






シャボンが作ってあった オニギリを ひたすら食べながら





wiiしとる訳で。










の間に 昨日は買えなかった花子の化粧箱を買ってきて







花子は友達と出掛けて留守だから






プレゼント用に綺麗に包んでもらった化粧箱を







押し入れに隠し(^o^)v





カレーを作って










もう寝る!!で 和室で横になったシャボンでし。














「あんた、ジムに来るのに




なんで そんなスカート履いてきてるん?





ジムにオシャレは必要ないやろ?」










花子がジムに通ってた時、





同じく通ってる おばちゃんに言われた一言であ~る。








「ステップが分からんのやったら





なんで今日の中級に来るん?





隣にいてて 迷惑なんやけど」










なんやかんや 花子にうるさく言うおばちゃんがいるそうで






花子はジムから足が遠退いた。










の!




の!






おばちゃんが これからするバイト先にいる!らしいぜ、おぃ…。








そう言えば 花子は面接しすぎてて






整理が出来なかったのか?。





たまたま面接の場所に





そのおばちゃんが 働いてるのを見て








受かったら あの おばちゃんがおるんか…






言うてた!!言うてた!





を、花子は忘れてた訳で。








う~ん~…




微妙に嫌な感じがするし!






化粧箱を買ったものの…




ならば!





おばちゃん好みの化粧でいきなしゃい。






おばちゃん好み…?



って どんなんやねん。







むしろ すっぴんで いきなしゃい。





なんなら






これでもか!の ダサダサで いきなしゃい。






ちゃうか。








チェッ…




オジサン好みなら ビンゴやのにな~…。





仕方ない、おばさま達の世界で



強くなれ、花子ー!