波乗り失敗 | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^







ウィ~~




船酔いと言うか





鬱の波酔いと言うか





なんせ 胃が悪いシャボンです、こんばんにゃ。












今回の波は シャボンにとって最大レベルー。






病院の先生に言うたら





入院させられる~?










薬増える~





だと思われ






かなり 苦しゅ~(゚Д゚)ございました。







もう消えてしまいたい、




死んでしまいたい、





みたいな!


みたいな!





自分自身を どうにかしてしまいたい衝動にかられてしまうのでごじゃいます。







コワイねー?



コワイねー?





先生に言うたら ごっつい薬増えそうだよねー?





か、入院させられそうだよねー。







お母さんのシャボン、どんより暗い。






これ、最悪だよねー。



家族からすると。









唯一、次郎が モンハンしてるのを見ては





「スゲー。」と反応するシャボンに







ブルは シャボン専用のPSPを買いに




日本橋まで連れていってくれたんだねー。





ダテにハゲてないねー。









「はい!PSP!



これが充電器。



これがフィルム…」







ブルは シャボンに





寒いから コーヒー飲んでろ!





で、人込みが嫌なシャボンを




喫茶店に待つように言って






ウロウロと売り切れ続出のPSPを探しに探し歩き






やっと買って喫茶店に入ってきたんだねー。







「開けて良い?



凄い!新しいのや♪



これで次郎と通信出来る♪



ありがとう♪」









ブルは 全くゲームはしない。





チマチマとした事は嫌いだし






ゲームはちんぷんかんぷん。






なのに。高いのに、わざわざ日本橋まで行って





探して買って来てくれたんだ。









喫茶店でチョコレートパフェを食べてた次郎が








「オレ。良い人と結婚して良かった…」






スプーンで生クリームを口に入れたまま言った。







「違うやろ(笑)!



次郎が言うなら



『こんなお父さんで良かった』やろ(笑)!」






シャボンが言うと







「あ、ほんまや!



なんでオレが言うとんねん!




言うならママの台詞やんー(笑)!」





と笑っていた。














もう何もかも 本気で嫌になる時がある。




上手くしようとしても空回りばかりで




こんな自分は生きてて意味があるのか?





と自問自答し、





母親であるシャボンは





こんな母親は 子供にとっても たまらない存在だ…




と、自分を消し去りたくなるし






横になる自分が たまらなく嫌で





当たり前に片付いてない家を目の当たりにすると






妻としても失格だ…





が消えない。










全ての音が雑音に聞こえ




もう何もかもがうるさい。





うるさいのから逃げたい。



嫌な事をしたくない。




そんな事が無理なら




いっそ自分が消えてしまえ…





の思考。








こんなんで生きてても周りに迷惑ばかりだ…





とな。









頭がいっぱいいっぱいだから



モンハンして休憩させてるよ。





寝て身体を充電させてるよ。






繰り返すよ。





こんな日々を踏ん張るさ、今は。





波は去ると言う事も




分かってるだろ?シャボン。




ただ、







今回の波が大波過ぎただけだ。






うん。きっとそうだ。





大丈夫。



大丈夫だぜ。