オハヨーごぜぇます。
前回の記事で
非常にご心配をおかけしておるようで
なんつーか すんません
(┬┬_┬┬)。
記事を書いた時は
娘が風呂を入ってて
風呂から上がったら
「じゃ、寝るわ~♪」
とかシャボンは言えず
旦那に聞かれたくなかった娘やったし
旦那は寝たし 坊主も寝たし
シャボンは
記事を書きながら
引き出し!引き出し!
引き出しは 空っぽか!
ほんまにー!と
どう 花子に
何を花子に言ったらいいんやら
考えてたのさ。
で!
シャボンの引き出しの
奥の奥に 小さな物を見つけたのさ。
ま、シャボンのblogに 前に書いた事があるんだけど
シャボンもまた 女に
好かれるタイプと言うか~で
ゾクゾクするような事が
この大人になって
そう言えば
「あったぞ、事件!」があり
花子の話とは
重さが違うんだけども
話したのさ。
あの 和室を閉めた事件だ。
そして その人とは別で
シャボンの事を
心配→気になる→何かしてあげたい
までは普通だけども
シャボンを知りたがる→一日何をしてたか知りたい→他の友達の所に行くシャボンが嫌
くらいから
お~い!で
ヤキモチをやく→すねる→同じ物を欲しがる→同じ事をしたがる
みたいな感じで
とても シャボンを好きでいてくれるのは嬉しいけれど
旦那が
「可愛さ余って憎さ100倍。
お前 気をつけろよな。」
と言われるような人が
シャボンにはいて
これまた 全然 重さが違うんだけども
娘に 解りやすいように話したんだわさ。
「だから 気をつけないとアカン。
男、女関係なく 自分の身は自分で守らんとアカンのよなぁぁぁ」
と言った感じで。
花子の話に
「分かる♪
ママもゾクゾクしたー!
あ、分かるー!
理解出来ひんよなー!
そうそう!そんな意味でこっちは 付き合ってないんよなー?!
なんで 勘違いされたりするんやろ…
嫌よなー!こっちは そんな事あったらさ
どれだけ良い人でも
受け付けへんよ~になるよなー!!」
と。
と、シャボンは もう どんな
えーー??的な話にも
分かる!分かるー!と
寄り添ったのさ。
で、シャボンお得意の
笑いをマゼマゼして。
「は~~…良かった♪
ママが聞いてくれて♪
分かるー!言うてくれて…
こんな事、誰にも言われへん…って
思ってて…ご飯も食べられへんかった…
そやな♪
色々な人がおるんやもん!
ちゃんと 自分の身は自分で守らなアカン!って
ママがずっと言ってた意味がやっと分かった!
は~…トラウマなりそうやけど
大丈夫や!
ママに聞いてもらって
半分 楽になったもん♪」
と 言ったのは 夜中の2時だった(┬┬_┬┬)。
「私のママが
ママで良かった…
なんでも話せるママで良かった…
ママも気をつけたりしてるんやもんな♪
色々な人がおるんやって
ほんまに よく分かった。
ありがとう、ママ…」
娘はそう言ってたさ。
「差別はアカンな?
でも 区別はせなアカンな?
ママは幽霊とか全然恐くない!
人間が一番怖い!って言うやん~♪
…差別はしたらアカンのやで。」
花子は 嘘がつけない。
たった50円を 洗濯機で見つけて
ポッケに入れた事を
「あ~~!やっぱり隠しとかれへん~!
ママ、50円 洗濯機で見つけて 取ってしもた…」
こんなヤツさ。
経験せんでええ事まで
経験してもて…と
シャボンは花子が可哀相で仕方なかったさ。
今日はスカッと
カラオケでも連れてこかな~…
のシャボンだ。