触れ合う | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^





ごっつい寝たシャボンです!




オハヨー(^-^*)/ございます!






朝のタイトル「触れ合う」ね。




うちの子供二人は まだまだ抱き着いてきたりするんだわさ。




やったー(^o^)v!の時とか




娘の場合、フニャフニャとママ~みたいな感じで。





他の子供でも 友達の子供の小1の子だけだな♪




今でも「おばちゃんー!」で 飛びついて来てくれて抱っこするのは♪





それが昨日、坊主が泊まらせてもらった家で





アンディもいたんだ。




はい、アンディを忘れた方は プロフィールで確認してくだされ~♪





「お!アンディ!



アンディもお泊りさせてもらうんか♪」




着替えを持って行った時に



おばちゃん!とアンディが来たんだ。





「うん!お母さんが 良いって~♪」




アンディ。




「良かったな~♪」と頭を軽く撫でながら



通り過ぎようとしたら





「おばちゃん~…」と




アンディが抱き着いてきた。




4年生のアンディ。





「嬉しいな~♪


みんなとお泊りできるから~♪


でも アンディ!早く寝ろよ!


いつもアンディは夜中まで起きとんやからな~♪


わかったか?」





言いながら 抱き着くアンディを 左右に踊るように振ってたら




顔を シャボンの胸と胸の間くらいの所で




顔を埋めて グリグリしてた。





「はいはいはいはい、


グリグリグリグリ


フリフリフリフリ~♪」




してると




「うわ!アンディ、赤ちゃんか!!」




と他の子供が。




玄関でアンディと二人だったけど 他の子供が来たので




アンディは




「赤ちゃん違うの!!」




と すぐに シャボンから離れた。






坊主がやってきた。




「お!着替え置いとくしな、



用事を増やさんと、逆に!



用事を手伝う勢いで宜しく!



ドタバタすなよ!ちゃんと言う事きくんやで、



わかったな?」










「わかった~♪」とハイテンションな坊主は




飛びついて抱っこ!みたいにしてきて




「アカンアカン!腰がーー!」



急に飛びついてきた24㌔が



腰にきた!





「ゴメン!大丈夫、ママ?



じゃ、バイバイ~♪」






軽く冷たい坊主は そのまま消えた。






その一部始終を 実は めっちゃ間近で



ニコニコ笑いながらアンディは見ていた。






「大丈夫?おばちゃん?



良いな~…次郎は。



抱っこしてくれるもん、おばちゃん…」




と言うので




「勝手に飛びついてきよったんがな♪」



言いながら 玄関で靴を履こうとしたら



「おばちゃん!」



とアンディが 後ろから抱き着いてきた。




「お~♪わかった、わかった♪



急はヤメてくれ~♪



アンディのオカンみたいに若くは無いんやから



おばちゃんに抱き着く時の急!はヤメんかいな~♪」



と グルリと振り返り



頭をナデナデしながら





「お泊り大好きアンディは


今日、めっちゃ嬉しいんやな♪


はいはいはいはい、


ヨシヨシヨシヨシ♪




ほら!みんな 向こうの部屋で遊んでるやろ~♪



ほれ、もう行ってき!」





言うと アンディは バイバイ~!と




やっとシャボンから離れた。





夏休み、何故か アンディは シャボンの家に来なくて




お父さんが昼間にいるからだ




的な話を 子供から聞いていて




やっと この何日か 久しぶりに シャボン家に連続で来てるアンディだけども




その分、ソファーで横になってるシャボンに抱き着くような事をしてみたり




おばちゃん~




おばちゃん~と




甘えてくるのであ~る。






嘘をつくようになったアンディ。




隠れて悪さをしてるアンディ。




だけど




周りも言うんだけど どうも シャボンにだけ




こうして 抱き着いてくるらしい。





4年生の男の子だからね、



いくらなんでも…なんだけど




坊主が抱き着くと



俺も、俺も!みたいに抱き着くんだよね。








夜中まで仕事で帰って来なくなった母親がいて



母親と体型も全然 違うシャボンに



母親みたいに甘えてくるんだろな~だ。






触れ合う事って



体温を感じるくらいの触れ合いって




大事なんだな~…と



改めて思ったシャボンなのさ。