「では、まず~♪
よく使う道から行きますよ~(^O^)/♪」
昨日の朝、
友達が指導員A!として
名乗り出てくれました!
友達の助手席に乗る事はあっても
自分が乗せる側とは!!
「今、コンタクトしてる~(^O^)?」
「教習所の指導員か!
しとるわーー( ̄▽ ̄;)!」
アカンよ~、シャボン!
名乗り出てくれた指導員に偉そうに言っちゃ~(笑)♪
これから 特に走る道を
指導員Aは 指導してくれました♪
「あれ見て~♪」
シャボンが絶対見ないのを わかっていて(笑)
わざと言う指導員A。
「絶対、見~ひん!
運転中、話も聞けるか!」
のシャボンに
「シャボンの真似した~(^O^)/♪」
……!!!
「もう ほんま謝るー!
運転中、助手席で
あれ見て~♪言うてたな、私~(笑)」
交差点に入ると
「運転に集中してくれてかまへんよ♪」
指導員Aは 横に自分が乗ってると言う事を
意識せずに♪って感じで
言ってくれてた。
「出来てる♪出来てる♪
ほんまに 今まで よ~頑張ったなー!
大丈夫やで、全然 出来てるから♪」
シャボンは見た目、緊張もしてません~♪に見えるらしいが、
本人の中では 緊張!だし
「まだまだ出来てない」
があるんだ。
だから、運転はそないに楽しくはない。
指導員Aは
緊張をほどくようにしてくれ
運転出来るようになったら楽しいんだぜ~♪
を 何処かで休憩するたびに
言ってくれたりしてました。
免許を取ると 免許証を見せて
応援してくれて ありがとう~♪
で 終わりだと思ってたシャボンだったけど
乗せて~♪と 家に来て
運転を披露するものなのか?!
か、
指導員Bとして 指導員が
「助手席乗ってあげるよ♪」と
名乗り出てくれるからか、
昨日は 昼から二人来てくれ~。
で、わかったんだ シャボン。
教習所の指導員のように
指導員がチェンジすると
これまた 違うんだ。
指導員Aは 緊張してるだろうシャボンを
休憩する度に 話して笑ったり
「さっきの道あるやん?
あの道で 早くに合図を出してたやん?
でも まだ合図が早かってん、あの道は。
シャボンは あそこを左折!と 思ってるけど
後ろの車は
ここ、左折?
次、左折?
と まだまだ 左折する出来る場所があったからな、
あの場所では 合図が早かったかな~♪?
後は バッチリ!!」
と ポイントだけ教えてくれて 後は
「レッツゴー~♪」と
笑ってたんだ。
指導員Bでは
もっとこうした方がいい、
私の場合は~
と、ずっと常にシャボンが運転中で
「さっきの道!」と
振り返れない運転中のシャボンに言うんだな~。
たえず 注意を受けてて
見られてる感が凄くあり、
緊張が増して 自分の運転が全然 出来ず~だった。
あれは 怖かった。
家に着いたら ピクミンが来てくれたけど
「今日はアカン~!
運転に集中出来んくらい疲れとる~…」で
断ったんだ。
「良かったの~♪
助手席に乗ってくれて~♪
運転はな、自分が運転しやすいように
自然とこれから身についてくるわ。
危ない運転じゃないからな、
こう言う感じなんやな~と
身につくまで、そら緊張して当たり前やし
その間 楽しくもないやろ。
それぞれ 運転するのに
知らずに癖がつくからな、
右左折のタイミングも全部
身についてきよる。
皆が通る道や♪
ほら!自分の車やろが!
お前が欲しがってた部屋みたいなモンやぞ♪
何処かの駐車場に停めて
自分の好きな音楽も聴けるぞ♪
まだまだ これからや♪
大丈夫や!」
と ご飯を食べながら旦那は言ってたさ。
あ…
CDも積んでなかった
( ̄▽ ̄;)