基本 一人が好きなシャボン。 | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^





友達が言ったのさ。






「シャボンは 若い子としゃべったり 普通に出来るのが 凄いよな~♪」




とな。







何故 こんな話になるかと言うと






もうずっと前に 若い兄ちゃんと




2時間くらい 普通にベンチで





初対面やのに しゃべってた事があって





友達にしたら





「なんのきっかけで しゃべったりするん?」





と 普通の疑問から始まり





「私やったら 出来ひんわ~♪」





みたいな話を友達がシャボンにしてたわけで。








若い子に限らず






たぶん きっかけがあれば




年齢関係なく しゃべれるシャボン。







その年齢、年齢の話が





人によって 面白い。










ピクミンは60歳くらい。







の友達~の友達~とか




シャボンの友達の友達~とか




もう たぶん シャボンの中では





10代、20代、30代、40代、50代、60代と








旦那母を含めると





最高80代まで 会話が出来ると言う事になるんだね。







面白いo(^-^o)(o^-^)o。







に、加え 当たり前だけど




皆、それぞれで






色々な生き方をしてるんだ♪







当たり前だけど それぞれの趣味があり





当たり前だけど それぞれ何かを抱えていて






それぞれの道や困難や





悩みや、輝きがあって







シャボンは 皆の生き方を






フムフムと聞いたり、見たりするのが





楽しかったり、勉強なったり、不安がなくなったりで。






若い子と話するのは 面白い(^O^)。






年上との話は かなりの勉強になる。




人によるけど(笑)。






今日は ピクミンの店に行ったら





ピクミンの友達がいて






初対面だけど





50代くらいの おっちゃんら おばちゃんらと話してたシャボン。






互いの娘の話をしながら





机を叩いてゲラゲラ笑い、





う~ん…そんな事もあるんや…



と フムフム聞いたり





教習所帰りのシャボンは





教習所の話より






娘の話で 盛り上がっていたんだ。







視野を広げよう!とか






意気込んではない。








基本、誰に何を思われても良いと言うシャボンがいて






ごく自然に



ごくごく自然に



自然体で 人と接してるんだ。







で、人を否定しない。






区別をするけど 差別はしない。









この前、17才の兄ちゃんと 普通にあるベンチの喫煙所で





マジo(^-^o)(o^-^)o?!とか 言いながら




今の若い子の話を聞いてたシャボン。






「いくつ?」とは タバコを吸ってる時点で





若い子には絶対聞かない。





前に



中学生が制服のまま、セブンスターを吸ってて



「タバコくれ(^O^)!」



と、その友達の兄ちゃんが言ってるのを聞いて





セブンスターのタバコにびっくりし、食いつくシャボンは





「どえらいの吸っとんな~♪



おばちゃんのやろ♪



ケントの1㍉や(笑)!



アホみたいに軽く感じてしゃ~ないで♪セブンスターから始めたら!




ケントを10本、いっぺんに加えるか(笑)♪」





に兄ちゃんが食いついて






「それ、軽過ぎですやんー(笑)!



やっぱりセブンスターっしょ♪」






だとよ♪






中学生で セブンスターを語ってる時点で





面白い(^O^)/。






「最初っから どえらいの吸うて



おばちゃんみたいに1㍉まで落とすのは大変やで~♪




先生、親に見つからんように吸うのも大変やしな~♪




これあげよ♪




じゃ、行くわ!」







ガムをあげて バイバイ~♪のシャボン。







セブンスターは美味くて





マルボロは もうひとつなんだとか





タバコの味を 大人のシャボンに語っとんねん♪






そ~か~o(^-^)o♪言うと





あれもこれも 話しよる。






すると






ま、2時間話した 17才の兄ちゃんくらいになると





「大人って…」と





逆に質問してきよる。







自分の生い立ちを話したり




今 何が大変なんだとか






「これって 俺 間違ってますかね?」




みたいに 聞いてくる。






今の若い子は




こんな事を考えたり





感じたり、悩んだり大変やな~とシャボンは思う。








…と言うような事を ピクミンの店で話してて






親目線になったり





子供目線になったり







どの話にしても






人生は 先が見えんから不安やけど






先が見えんから 分からんで楽しみ。







不安は皆で 出しあって





この場に捨ててしまえ!



( ^^)Y☆Y(^^ )



と 穴掘れ、穴をー!


( ^^)Y☆Y(^^ )


と ゲラゲラ笑ったんだ。







ピクミンからメールが。








「あの人、ガンやねん。



見えへんやろ?



色々な人がおる。



色々あるけど アンタも気張るんやで」






と。






ピクミンはシャボンの身体を知ってる。






ゲラゲラ笑ってたシャボンは鬱病で





ゲラゲラ笑ってたあの人はガンだった。





誰でも抱えてるものがある。





一度きりの人生。




どう生きて行くかは




結局、自分なんだな。