朝一から ドラクエジョーカをやってる坊主を見ながら
やりたい…とか思った朝のシャボンです。
オハヨーございます♪
「あの教習所はな 優しいから
よっぽどじゃない限り
スイスイと通るわ。
だから!アカンで。」
と言うお人や~
「教習所はな、近くて スイスイ通れたら それに越した事は無い。
後は なんせ 練習、練習。
車庫入れなんか 危なくない所で 何回も練習したらええ。
近場から初めて、毎日 毎日乗って 慣れるもんや!」
と言うお人から色々で
田舎道を走る教習所を選ぶべきか、
少し離れた大きい道路もあり、
通りにくいだろう教習所を選ぶべきか
どうすんねん!
な訳で。
「安心パックなんかで 教習所を申し込むな!
教習所も損はせんように
ダメだな~コイツ…でも
ハンコ押しよる。
ダメだったらダメで
やっぱりちゃんとお金出して
何回も受けるのが
後々 シャボンの為だ!」
と言うお人と~
「安心パックで行け!
教習所も損はしたくないから
ダメだ~でも ハンコ押しよる。教習所でいくら練習しても
車も違うし、感覚を覚え、
なんせ、免許を取ってからの
外に早く慣れるべきや」
のお人の話に挟まれ
だから どっちやねん!
やて…。
そんなもん、どっちがどっちが
無免許のシャボンには 分からんやん~?
ピー。思考停止。
「シャボンは今年40やで。
こんなヤツ、外出すなや~!
的な運転手はアカンやろ。
おるやろ、そんなヤツ。
若い子~じゃあるまいし
ちゃんと大きい道路も行ける自分じゃないと
シャボン…免許取る意味が無い。
待て、待て!
多数決取る~!」
って多数決取ったら
田舎道教習所が多いし。
「面倒やねん、教習所って。
面倒なモンは 近場で スイスイと通り
なおかつ さっさと終わらせてまえ!ちゅ~話よ」
なのか~?
「それにな、教習所に通いながら 助手席に乗るとな
今までと違った意味で
もう既に自分の中で勉強なるわ。
大丈夫じゃ、
はよ、行け~♪」
ふむ。
「じゃ、そんなに練習、練習って言うんやから
慣れないシャボンの横に乗ってくれるわな?当然!
乗ってくれる人~♪」
なんで手~挙がらんねん!
言いっぱか!
言うだけ言うて ほったらかしか!
「大丈夫やて!
意外にそんな風に言うヤツほど
上手いんやて♪」
…じゃ、乗れよ。
乗ってくれよ。
やってやろうじゃないの。
やってやるわぃ!