「沈没&ウーマンボ!」
のブログ記事を書いたが
自身が沈没しそうなくらいの ショックな事だった焏!
が、しか~し!
なにくそ~
と踏ん張ったんだ。
なのによ…
この間 シャボンに
前の記事で登場する「うっとーしい」と言ったあの若い母が
今度は
仲良くしてください!
と きたもんだ涬。
シャボンを嫌いなんです
!うっとーしいんです
!とシャボンを目の前にして言ったヤツがよ…
仲良くしてくれないと私、困るんです!
だとよ。
別に大人だからさ~
あれから、態度も変えてないじゃん…シャボン。
昨日の夜、突然 その人の子供の事で
若い母が、自分で対処が出来ない事件が起きた。
「どうしたらいいか 分からないから 聞いて欲しい」
とシャボン家に その人は来た。
たまたまだった。
前の記事で書いてるように
話し合いになった際に
間に入ってくれてた友達が その時 シャボン家にいたんだ。
また ややこしい事になってはいけない
!とすぐに 友達は玄関先に来たんだ。
はい、また あの時のように…3人だ渹。
「困った事がー…渹
私だけでは どうしたらいいか分からないので 聞いて欲しくて…
」と言う その若い母に
「分かった、シャボンさんの家じゃなく 私の家で私が聞く
!」そう友達は言った。
この間の私に言った事は さておき
さぁ 自分が困りました、シャボンさんアドバイスをお願いします!
ってなモンだからね
友達が こりゃイカン
私が聞く!と立ち上がってくれた訳やね。すると このお人。
「シャボンさんにも 聞いて欲しいんです!」
と言ったんだ。
「いやいや…
どんな事か知らんけどやな~
私が入ったら 前みたいに ややこしくなったらアカンから!」
と言い、友達には
視線で合図を送ったんだ。
頼んだぞ…珵と。
しかし、まだ食いつくこのお人。
「シャボンさんに聞いて欲しいんです!」
…
。静かにしろ!
旦那がリビングでおるやんけ!
この間の内容も知っとるから
静かにしろー
!の気持ちになり
「あ~もう分かった、分かった
!」もう その場で
ゴタゴタしたくなかったから
旦那さんが夜勤でいない
友達の家に 子供らを 全員 集めて…
何日か前と同じメンバーで渹
何日か前と同じように、また…
話し合い渹。
ま、シャボンは色々な気持ちは抑えて
その人の子供に起きた事件を
聞き 色々と友達と
アドバイスをしたさ。
「ありがとうございます~煜
頭がパニックなってたんで 助かりました~煜」
と その人が言った時に 前は辛抱していた友達の方が

我慢ならずに

言った言葉から その夜は
話が夜中にまで突入する事になるんだ炅。
「良かったな、自分。パニックなって 対処が出来んかった事が どうしたらいいか とりあえず 形が見えたもんな!
でもな…
相談を持ち掛けてくる前に
シャボンさんに
一言、言う事なかったか?
悪いけど
今回は シャボンさんの代わりに 私が話に加わっただけで
これからは 親身に相談に乗る気は無いから!
子供は別や。
だけど 平気で人を傷つけて 謝罪も無しに 次から次へと あんたの相談に親身になんか ならんから!
分かるな?
冷たいと思ってくれて かまへんけど
。」そう友達が言うと
シャボンの事を
若い母が見るので
「私かいな?
人の相談とかはな やっぱり真剣に聞くしな、エネルギーもいるわけよ。
エネルギーは大事な人に使うわ、悪いけどな。
暇やないし。
ま、今回の相談は聞いたけど これからは 違う人に相談乗ってもらい!」
そう言ったんだ。
信用してません
!うっとーしいです
!などと 散々 シャボンに言っておいて
自分が困った時だけ
人を傷つけようが
そんな事は棚に上げ
自分、自分、自分と
なってる このお人に
充分すぎるほど振り回され
もう こっちが嫌なんだ、関わるとヘロヘロなるし炅。
すると この若い母は言ったんだ。
「あの…私…
何がきっかけで
そんな事を言われるんでしょう?
あ、もしかして
携帯を子供に持たせてないからですか?」
なんじゃそれ~

なんじゃそれ…炅。
「私に いけない事があったら言って下さい!
私は…
子供の事とか 相談に乗ってもらったり
子供を見てもらったり、
色々と 違う意味で、これからも付き合っていきたいんです…
なのに、どうして
もう親身にならない!と言われるのか
分からないんです…
お願いです!
助けてくれる人がいないと 今度 何かあったら パニックなって 困るんです!
仲良くしてください…
仲良くして欲しいんです…」
って その若い母は言ったんだ。
その時に
あ…きっと この人は 素直に言ってんだ…
マジ、分からないんだ…
そう瞬時に思ったんだ。
KY。
世ではよく使われる言葉だけども
自分が起こす行動が
周りが どう感じ
どう思ってるかなど
が 分からなく
気付けば
嫌われ者になってる。
みたいな 分からない人なんだ…
そう勝手にシャボンは思ったんだ。
それは隣にいた友達も 分かり
シャボンにこう言った。
「母親やとか、大人やとか そんな目線でこの子を見たら ややこしくなる。
子供、或いは 妹。
そんな感じで1からかみ砕いて説明したり 教えなアカンって事や。」
と。
すると この若い母が
「そうなんです!
分からないんです!
全てかみ砕いてくれないと 分からないんです!
腹立ったり 子供みたいに なる自分がいて 母親として見てもらったら 私…辛いです…」
とな。
子供のように感情を剥き出しにする。
そして 自分で考え 整理して対処は出来ない。
でも 子供がいるから色々な対処に パニックになる。
仲良くしてくれないと 私困るんです。
なのだ。
もう肩パンパンのシャボン。
「人付き合い…
近所付き合い、母親達の付き合い、
もっと言えば 子抜きの付き合い、
これが 出来なかった自分がおったんやな?」
とシャボンが聞くと
「はい…。注意してくれる人もいなかったし、初めて色々 注意されたりして
子供みたいに腹立ったり…
でも ちゃんと付き合える自分になりたいんです…
教えて欲しいんです、ここが悪い!とか、それはアカンとか、じゃないと
このままでは私…」
と若い母。
シャボンは以前 プロフィールに
「ただいるだけで
何かしら巻き込まれるヤツです。
相談窓口とか、なんでも承ります、とか 玄関に看板ないかー!のシャボンです」
みたいなプロフィールを書いた覚えがあるんだけども
ほんまに 歩いてるだけで 磁石のように
何かしら 勝手に
ついてくる。
最近、ゴタゴタが重なり 昨夜の事で
かなりエネルギーを使ったシャボン。
今日は息子と ベイブレードを買いに行く約束だ。
もうヘロヘロだ炅。