ぐるっぽで
「自分が前向きに少しずつなりました~琦」
なんてコメントしてたシャボンだったのによ…炅
タイタニックがゆっくりと時間をかけて沈むように
シャボンが ゆっくりと
沈没しかけた。
しかけた?
そう。最後はしないように
踏ん張ったんだ。
ある人に今日 シャボンは
「正直、うっとうしいんですよ
!」と!
言われたんですな~瀅
ったく…
子を持つ母の言う事かよ…。
自分の思い通りに事が運べばオッケー。
もし 運べなかったら
これだぜ。
子を持つと
子~経由から
母達と知り合いになるが
変わった親が少なからずいてよ~
なんだと
!と思う事もあるわさ~瀅
今回の救いは
相手がシャボン自身に刃を向けてきたのであって
子に向けられた訳じゃないから
シャボン自身が
自分で沈没しないように
すれば良いわけさ~溿
だかな…
20代の若い母に
うっとうしい!などと
39才にして言われるなんぞ
付き合いがあっただけに
腹ん中 煮え繰り返る思いでさ~
思春期の娘相手にしてるような感じになった
しかも、気分悪いシャボンは~
そして
上品な言葉使いじゃないシャボンは~……
「自分な~、一回吐いた言葉が
相手の耳に入ると
消されへんのやで。
ちょっと、考えてモノ言わなアカンわれんか?
未熟なもんで…とか
若いんで…とか
自分で言うけど
中学生やあるまいし
大人なんやからな、
そんな言い訳が いつまでも、
誰にでも通るはずが無いやろ?
ま、あんたがな
私をどう思おうが勝手や。
他にも 私の事を
うっとうしい!
と同じように思っとるオカンも
きっと探せばおってな、
それが 私の耳に入るか 入らんかの話や。
だけどな そんな事を
目の前の本人に吐いたらな
自分が損な立場になる事も?
相手によっては
あるかもかもしれんのやで。
互いに、飲まなアカン時も
子~おる立場やったら
あるやろが。
私は変わらん。
変わらん私を どう見て
あんたが判断しようが勝手やしな。
でもな、モノは考えて吐き~な。」
はい、この時点で
めっさ うっとうしいんですけど瀅!オーラ。
間に入ってた 友達が
「自分な…
どこまで失礼な事言うとんねんな…
我が子を いつも どんな時も 受け入れてくれてやで 世話なっとんやろ…
そのな~世話なってる人に 言える言葉かいな。
」
この時点で シャボンは
その人と同じリビングにいたくなかったさ~
子がさ~
この親達の子がさ~
腹すかして
一カ所の家にいるのさ~
間違いなく
親の勝手でな。
おにぎりと おかずを持って
子らを 食べさせてたらな…
子達が言うのさ
「おばちゃん、食べた
~?ありがとう~
」とな…食べたよ~

ゴメンやで~

と言うか 言わないかで
吹き出すような嗚咽。
その家を飛び出し
曇った満月だな…
と しゃがみ込みワンワン泣いたのさ~
沈没しそうなシャボンに
いつもは 絶対 そんな事はしない友達が
「私はわかってる…
抱きしめたろっ溿!!」
と 歩いてるシャボンの後ろから 抱きしめたのさ。
家に帰ったらよ…
娘が
「ママ!お疲れ様!
私の力あげよ!」
と 状況を把握出来てた15才は 抱き着いてくれたのさ。
娘は私に抱き着いたまま
トントン煇するんだぜ。
泣き笑いが精一杯のシャボン。
危うく沈没するとこだった。
風呂で…
風呂の壁に流れ落ちる
しずくを見ながら
この しずくのように
下に落ちてたまるかー
炅と 踏ん張った今夜のシャボンでした。
ほへ?
今日は えらい暗いか?
しかも 長いの~
いつもより煜。
すんまへん…猤
ってか
そんな中!
チャッチャ チャッチャ

チャッチャ
チャッチャ
ウ~
マンボ!チャはチャでも~


「くだらないブログ」
で 茶帯になったんですたい~
琦
エッセイか煜?
くらいの くだらない話に
付き合ってくれた方々~

まいど おおきに煜猤煜
ありがとうございます
