うふふ♪
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
うふふ♪くらいの事が
感じられない…と言った能面のような心が
奥底に眠ったままだったようだったシャボン。
机の上にネイル。
娘がね、するんで
珍しい事じゃ~ありません!
近所の子供達に塗ってあげたり
その光景も
珍しい事じゃ~ありません!
「おばちゃんも塗って~♪」
に
「いやだ~!
おばちゃん、ご飯作るから 塗ったら お米も研げん~♪」
と よく断っていた。
それは
ネイルだけでなく
もう色々と断ってきてたシャボン。

なんだろ。
ふっと 塗ってみたんだ。
最初は親指だけ。
「あ、キレイ~♪」
って親指眺めてたら友達が家に入ってきたので
「ほれっ、キレイ~♪」
と 見せたら
「キレイな色やなー!」と友達。
普通の会話だと思うでしょ?
ううん、違う。
私の中で
うふふ(*^o^*)♪
って感情があったんだ。
左手全部に塗って
うわ~(*^o^*)
キレイ~♪
って 手をかざして
うふふ♪
って見てた。
楽しく生きるって
こんな うふふ♪感情を
作る事かな…?
とか
思ったシャボンですo(^▽^)o。