母親 | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^


これだけ世の中に人がいるんだ、考え方のズレなどあって当たり前さ汗


「もう放っておけば目?」


そう言われれば、そうなんだけど




これ・・・子供のこととなると そうは行かないときがぁぁぁぁガーン


親同士の「考え方のズレ」でございぃぃダウン






子供はロボットじゃない。親の飾りものでもない。


小さくても、考えを持つ人間なんだよーしょぼん


そらね、親は「人生の経験者」として 一番近い存在さ。


だからね、親は「子供に教えますメラメラ!」だろうよ。






私自身、鬱病なんでね、それが頭にあるんでね


認知療法で言えば

 


「情緒的な理由づけ」。


↑そのときの自分の感情に基づいて現実を判断してしまうこと



であったり



「決めつけ」


↑自分自身や他人、出来事などありのままに説明したり 受け入れたり 理解したり


するのではなく、白か黒か、或いは 善か悪か、優れているか、劣っているか・・など


そう言った視点から決めつけてしまうこと



であったり



シャボン、どうよ・・・・そのあたり・・・・



って、自問自答しようとしまっせ。




子供が可愛いのは 分かる。


子供を守りたいのも 分かる。


子供に幸せになってほしいのも分かる。




頂点を目指す山は一緒なのに


それぞれ道が違う。




うっかり休憩所で会うと


「そっちの道はおかしいわよ」


「こっちが近道よ」


「そっちは危険よ」


的な、育児の道を ドンドン出す親がおる。



ドンドン出す親ほど 子供にドンドン言ってる。




そんな親ほど


「伸び伸び育て~音譜」的な事を言ってる。




どう伸び伸びできるんだよ・・・・


おかしくたっていいんだ。


遠回りでもいいんだ。


危険なら戻ってくればいいんだ。


家、温かくして待ってるよベル


頭下げて済む程度のことなら ナンボでも頭下げような、一緒に走る人走る人




子供は親のお飾りじゃない。


子供に恥ずかしいとか言うんじゃない。思うんじゃないガーン


親の言うとおりに動くロボットじゃないんだ。




だから、間違ってもいいんだ宝石緑


子供だから 間違っていいんだ宝石紫


子供のうちに間違ってればいいんだ宝石白




のシャボンの子供は


不登校3年突破し


「自分とは?生きるとは?私って・・・何?」


的な事を ゆっくり考えながら


壁にバンバンぶつかっておりまするドクロ



「不登校になれば 赤飯炊け!」的な言葉があるようなんだけど


長い人生、立ち止まり 


「自分とはなんぞ?」的な時間もあってもいいさあし




坊主はまだ8才なんで


 「ひとつ、ふたつ、みっつ」と 「つ」がつく年。


「才」になるまで 親の温かさを十分与える時期だしぃぃぃ


そんな意味では 大変ッスドクロ



子供の道を作るのに「大変」な母にはなりたくないッス・・・・ガーン