7才の息子が作ったダンボールの家。
カッターで ザクザクダンボールを切り壊しながら思いだした!
今は14才の娘も よく作っていたと。
とんでもなく うまかった!
とんでもなくデカかった
!近所の子~と色塗りまでして 中に入ると 「いらっしゃーい!」などと言われ、小さなダンボールが机になっていて、上に ままごとセットの皿やコップが置かれてあり
葉っぱがご飯になってた~。
「たくさん食べや~」
とか言われる。
部屋を3つくらい作って ダンボールをうまく使ってた。
息子が友達と 店屋のお兄さんに
「ダンボール下さい!」とお願いし
アホほどの量を途中で抱えきれず ダンボールを置いて私に助けを求めてきた。
男の子が作る家は 決して綺麗ではない。
しかし、屋根などは何重にもしてあり 丈夫で道までがダンボールだった。
娘の時のダンボールの家は、綺麗だからか、潰すのを嫌がって ボロボロになりフニャフニャになるまで おままごとの一部として活躍してたが
男の子は ままごとはしないので 遊ぶだけ遊んだら 蹴ったり殴ったりすると言う事も分かった
。たくさんのダンボール箱を子供に渡すと面白い!
えぇえぇ、後始末が大変極まりないですけど
