ダンボールの家 | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

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見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^

さっき 壊した家。


7才の息子が作ったダンボールの家。


カッターで ザクザクダンボールを切り壊しながら思いだした!


今は14才の娘も よく作っていたと。

とんでもなく うまかった!

とんでもなくデカかったショック!


近所の子~と色塗りまでして 中に入ると 「いらっしゃーい!」などと言われ、小さなダンボールが机になっていて、上に ままごとセットの皿やコップが置かれてあり

葉っぱがご飯になってた~。

「たくさん食べや~」
とか言われる。


部屋を3つくらい作って ダンボールをうまく使ってた。




息子が友達と 店屋のお兄さんに

「ダンボール下さい!」とお願いし

アホほどの量を途中で抱えきれず ダンボールを置いて私に助けを求めてきた。

男の子が作る家は 決して綺麗ではない。


しかし、屋根などは何重にもしてあり 丈夫で道までがダンボールだった。


娘の時のダンボールの家は、綺麗だからか、潰すのを嫌がって ボロボロになりフニャフニャになるまで おままごとの一部として活躍してたが


男の子は ままごとはしないので 遊ぶだけ遊んだら 蹴ったり殴ったりすると言う事も分かったあせる

たくさんのダンボール箱を子供に渡すと面白い!


えぇえぇ、後始末が大変極まりないですけどあせる