米留学への軌跡 Against TOEFL -66ページ目

Medical terms - 医学用語の紹介 №4

医学用語第四段 医療器具の英語を調べました。

・stethoscope
 聴診器 
・syrige
 注射器 
・stretcher
 担架 
・underarm crutch
 松葉杖 
・wheelchair
 車いす 
・cotton applicators
 綿棒 
・adhsive bandage
 絆創膏 
・elastic support bandage
 伸縮包帯 
・first aid kit
 救急用品 
・absorbent cotton
 脱脂綿 
・tablet
 錠剤 
・antiseptic
 消毒剤 
・capsule
 カプセル 
・bandage
 包帯 
・scissors
 はさみ 
・tweezers
 ピンセット 
・sterile pad
 滅菌ガーゼ 

今回は医療道具。これで薬局(pharmacy)に行ってほしいものが見つからなくても大丈夫です。
「May i help you ?」と聞かれたら、「Yes」と言ってこれらを聞きましょう。

リスニングの重要性

おはようございます~、7時に起きて勉強してます~

さて、リスニングについてちょっとだけ
英語は以下に分かれると思います。

・リーディング + 文法
・リスニング
・スピーキング + 発音
・ライティング


どれが一番重要か?というと
絶対に「リスニング」ですね。

なぜかというと、生まれてから一番初めにするのが(学ぶ)「リスニング」です
次に「スピーキング+発音」ですね。特に教えなくても、いつの間にか覚えています(注:ネイティブのこと)。

「リーディング+文法」「ライティング」なんていうのは、本来教育を受けなければ習得不可能な非常に高度な物です。
話せるのに、読み書きできない人は、世界中にいっぱいいますもんね。

それなのに、日本の中学生(例外は除く)になるとこの高度な物からやりますね、結果、難しい文章は読めるけど聞き取れないし話せないという意味不明な状態になります。

幼稚園ぐらいから、ネイティブの先生に教えてもらって、中学で文法を習うみたいにすれば、
「英語が話せない日本人」から「日本はフィリピンやマレーシアと同等」になるかもしれませんね。

と、リスニングの勉強中に思いましたヽ(゜▽、゜)ノ

TOEFL版DUO 記事 - 生物学編 - №1

生物学の分野から30文目指して、今日は5つ頑張ります( ̄▽+ ̄*)

1. Female grizzlies give birth biennially to one to four cubs during winter hibernation
(雌のグリズリーは冬眠中、2年に一度1頭から4頭子供を産む)

biennially : 2年に一度
hibernation : 冬眠
give birth cubs : 動物の子供を産む

2. Turtle is not reptile but amphibian
(カメは爬虫類じゃないわ、両生類よ)

reptile : 爬虫類
amphibian : 両生類

3. Vegetation's photosynthesis is indispensable for mankind
(植物の光合成は人類にとって必要不可欠である)

photosynthesis : 光合成
indispensable for : ~とって必要不可欠な
mankind : 人類

4. It is dangerous to invade the habitat of wild predators

(野生の捕食動物の生息地に侵入するのは危険だ)

habitat : 生息地
predator : 捕食動物

5. Hyena is carnivorous , giraffe is herbivorous , human is omnivorous
(ハイエナは肉食、キリンは草食、人間は雑食)

hyena : ハイエナ
carnivorous : 肉食の
giraffe : キリン
herbivorous : 草食の
omnivorous : 雑食の

TOEFLの単語は難しいですね(^_^;) こんな感じで気が向いたら作ることにしますw
羅列より1文に盛り込んだ方が全然覚えるの早いですね。

文章作るだけで覚えてしまいますねw