米留学への軌跡 Against TOEFL -43ページ目

ライティング書き終わった後は、

もちろん見直しましょう。
細かい間違いでも減点されます。

チェックする所を以下に、
まとめました、
特に間違えやすい所です。

1)三人称単数の "s"
2)定冠詞 a/an , the
3)複数形の "s"
4)抽象名詞の "the" の不要
5)代名詞の違い
6)単数形・複数形の一致
7)不要な冠詞の削除
8)another + 単数形、other + 複数形
9)不可算名詞の "s" の不要
10)カンマ、セミコロン、コロン、ピリオド


※注目

4) は ○ nature
   × the nature など

6) は ○ some scientists
   × some scientist

9) は ○ much equipment
   × much equipments


10)についてはこちら

英語日記とかを書くときにも、
使えるかもしれないですね。

では、ジョギングに
行ってきます~。

数える?数えない?

数えられない名詞、
不可算名詞

液体・気体(water,air)
抽象的すぎる(information)
など定義が分かりやすいもの
もありますが、

まぎらわしいのはこれですね。
全体を表すから数えないんだ!
っていうやつです。

attire(服装)
clothing(衣類)、
baggage/luggage(荷物類)
cash(現金)
mail(郵便)
equipment(装置)
food(食べ物)
furniture(家具類)
hair(髪)
jewelry(宝石類)
junk(くず)
machinery(機械類)
merchandise(商品)
money(お金)
music(音楽)
poetry(詩のたぐい)

上のやつは複数形のsは
付きません~
これは覚えるしかないですね。
赤字のやつが、
TOEICの問題で出そうですね。
問題集で見た事ある気がします。

ライティングを本格的に始める前に

今日はかなり勉強しましたね。
今日の図書館はちょっとばかり
うるさかったですけど、
何とかなりました。

さて本題、
TOEFLのライティングは、
30分で300語以上も書かなくては
なりません。

これは殆どの時間タイピング
し続けるぐらいではないと
300語以上なんて書けません。


いきなりライティングの勉強を
したところで中々出来るものでは
ありませんね。

まずライティングを行うための
訓練法です。

時間は5分~10分
タイマーで測って行います。

お題を自分で決めます。
簡単ものでいいです。

例えば、
「この後の予定」とかです。

時間内にお題に付いて英語で書き続けます。
タイピングでも紙でもいいです。

この時、手を止めないようにします。
英語で何ていうかわからない時は
それを英語で書きます。


「i dont konw how to say it in english」
などでいいです。何でもいいですよ。

考えてる間ずっと

「i dont konw how to say it in english」
と書き続けるんですね。

そうなんですね、
これはライティングの勉強ではなく
手を止めない訓練
なのです。

タイマーが終わった後は、
見直しです。

「i dont konw how to say it in english」
と書いたところが自分の弱点
になります。

本なり、ネットなりで英語でどう書けば
いいのか調べましょう。

1ヶ月続けてみましょう。
一日5分~10分ぐらいなら
誰でも出来ると思います。

1ヶ月後、文章出力スピードが
速くなってると思います。