首都圏在住の登山初心者の方、一緒に平日の山に登りませんか?
少女ポリアンナ・・・。

先日、仕事で食事をご一緒させていただいたお客様。
座右の書をうかがったところ、そのひとつが、
「少女ポリアンナ」
とのお答え。
・・・早速、Amazonで購入。読み進めております・・・。
・・・40歳にもなりますと、自分の限界を知ったり、今の環境から自分の未来を予見してみたり、これまでの人生を振り返ってみたり。
他人を見て羨み、、、それでいて自分を変える困難さを思い知り、、、どうにも立ち行かなくなる感覚。私の世代にありがち(笑)
私もその一人。
・・この少女は何事にも「良かった探し」を行い、それを伝播することで、周囲の人々、社会的環境をも変えていきます。
・・・年齢を経て、尚変わりえるものは、「捉え方」と「考え方」、と再認識したような気がしました(^-^)v
そういえば、、、。
山登りを始めて、これまでご一緒しなかった方々と同じ時間を過ごして、本当に貴重な財産を得ている自分を実感します。
そんなことを感じていたら、昨日のYahoo ニュースの一コマに、こんな記事がありました。
「遊べないのはお金のせいじゃない!」という所ジョージの深い言葉
最近、山をご一緒する6歳上の男性。
曰く、
「定年して60、70になって尚、山に入る体があって、仲間がいたとすれば、間違いなく人生の成功者ですよ~!」