おはようございますいつだって足どりはおぼつかなくて何度も足をとられ何度も倒れたそれでも消えそうな足で見えない道を進むのは大きな不安と絶望の中にもわずかな希望があるかもしれないからその輝きを指し示してくれるのはあなたの手あなたの声あなたの存在僕の大切な人たちが僕を動かす糧となる