今日は節分^^
掃除が大変なので・・・いり大豆まかないで;;
パックに入ったものをパラパラしただけ;;
まぁ一応・・・・
恵方巻きは 食べました^^
(海苔巻きの日でもあるからね;)
でも今って・・・ハーフサイズの半分だけでなく、
普通の海苔巻き見たいに切ったものも多々;
食べやすいけど・・・・無言で一本
その年の恵方・・・今年は北北西・・・をむいて
無言で食べるってことは出来ないね(;´▽`lllA``
鰯の焼いたものと柊は、
義両親が毎年作ってくれているので、
玄関の前に飾っています。
去年の物と取り替えるだけだけど、
前は毎年にゃんこに食べられていた鰯の頭;;
去年一昨年の2年間は・・・・
食べられずに残っているのよね;
近所の野良猫にゃんこ・・・減っちゃっているからね?
(野良が減って、室内飼のにゃんこが増えたんだと思う)
-↓引用↓-
『節分とは「季節を分ける」ことを意味し、
立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前日を指します。
中でも、新年の始まりに相当する
「立春」の前日にあたる節分が
もっとも重要視されたため、
現在の形として残ったといわれています。
豆まき
季節の変わり目には邪気(鬼)が入りやすいと考えられており、
その邪気(鬼)を払うために行うのが豆まきです。
豆を食べる
豆まきが終わったら、一年の厄除けを願って豆を食べます。
地域によっては大豆ではなく、落花生のところも。
イワシの頭とヒイラギを戸口に挿す
焼いたイワシの頭の悪臭と、ヒイラギの棘は、
鬼を追い払うという風習からきています。
現在では、焼いたイワシを
恵方巻きとともに食べる家庭が多いようです。
恵方巻きを食べる
恵方(吉方位)を向いて太巻きを丸かぶりするという、
関西発祥の風習
«恵方巻きの基本の「き」
恵方巻きとは、節分にその年の恵方を向いて食べると
縁起が良いとされる太巻き。
別名、丸かぶり寿司、恵方寿司、吉方巻きとも言われます。
大坂の船場で商売繁盛の祈願をする風習として
始まったものといわれますが、
正確な起源は分かりません。
巻き寿司の理由は、
「福を巻き込む」ことから来ているそう。
具材は七福神にちなんで7種類使うと、
より福が呼び込めるかも?
恵方巻の食べ方は、その年の恵方の方角に向かって、
切らずに、無言でお祈りながら少しずつ食べる。
切らないのは「縁を切らないように」ということだそう。»』
ブログネタ:まねきねこダックX(エックス)、東京に出現!!
参加中
東京に住んではいるけど・・・
行かない場所だからなぁ~;
見に行ってみたいけど残念;;
まねきねこダックX 東京に出現!
まねきねこダックXのヒーロー作戦
