出向先でAutoCADの講習会をすることになりました・・・
構想図をどのように仕上げておくのが不具合を起こさないやり方になるかを話し合われています。
今回参加させていただき、わかりにくい点やこのようにしたほうが他の人にわかりやすいという話をしていたところ
・そんなこと知らない。
がちらほら出てきました。
また、LTでは無理だが・・という話をしたところ同意の人がいたことからカスタマイズ可能なCADにすれば簡単にできますよという話をした。
そちらの説明もよろしく~。 ということになったので、IJ普及活動をしようと思います。
ライセンス数の関係からと思われるが組立図を書かないのに製造現場でCADデータを見ることができない。
部分的に印刷した図面を見ながら作業されています。
これも体験版で作業できますよと宣伝しておこう。
会議等に使用するノートPCにIJCAD LTが入れてあった。
起動時を見ていなかったが、体験版確認画面はなかったように思われる・・・
RealDWGにこだわりを持たれていないのであれば問題ないでしょう。
購入品のCADデータをダウンロード、使用している時点でこだわっても仕方ないですしね。