先日チェンナイに行った縁なのかなんなのか、今日向かうのはチェンライです。
HND-BKK JL033 01:20-05:50 B789
ツナマヨパンを食べたら延々とナイトフライト。
着陸前に朝食と称してワンチョイスのスープカレーみたいなのがでてきました。
手にしたときに歓声が出てしまいそうだった美しい見栄えのしたシェフの赤いトレイシリーズは終わってしまったみたいです。
早朝にまずバンコクで入国します。
荷物を受け取ったら、スワンナプーム空港からドンムアン空港に向かっているらしい無料バスを探します。
別切りのエアアジア乗り継ぎだったのですが、Eチケットコピーで問題無く乗せてもらえました。約1時間でドンムアン空港へ。
円安ドンドンの風が。。。
向かうは、ドンムアン空港のマジックレストラン。いくつかあるのですが、一番社食っぽい奥地にあるフードコートへ。
乗り継ぎまでまだ4時間くらいあるので、
エアアジアにチェックインして荷物を預けたら、
ヒトケのないところで、しばらく、寝ます。
以外と混んでます。
DMK-CEI 11:20-12:40 FD3209
座席指定しなかったので、想定内の真ん中席ですが、椅子がフカフカなせいか即爆睡して全くサービスの記憶が無いです。
初チェンライ空港。
少数民族(?)の首とか、ワクワクさせますね。
さて、ここからどうやって街中まで向かうのか、、、INFOのオネイサンに訪ねたら、親切に携帯でどこかと確認してくださって、”あっちに行けばバスに乗れる!”と。
すごい目立たないところにほぼタイ語のポスターがあり、どこに止まるのか、すでに出発済なのかよく分からないバスをおじさんが止めてくれて、無事、乗ることが出来ました。タイ語のタイムテーブルには該当する時間が見当たらず、他に乗ってる人も1人だけで、、、このバスがどう機能しているのかよく分からなかったです。
が、無事終点バスターミナルに着きました。
そこから宿までは徒歩圏内。
目印のウィンカムホテルを通過して、
この茶色い屋根が受付の、Orchid House。
受付時に、明日の1日ツアーの申し込みについて伺うと、この宿で予約できるということだったので、予約してしまいます、1000バーツ。
2棟に分かれていて、
エアコンもWIFIもお湯もタオルもキレイで十分です。
早速、適当に近くを歩いてみます。
入口で煮込んでいるのは豚足?
まず、牛肉麺。
そして、他の人も何かと注文していた豚足オンザライス、とこのドリンク(名前わすれました、、)もとても美味しいです。
ちかくには安心のセブンイレブン。
そのまま、モスクを通過して、
ワットプラケオに向かいます。
今はバンコクにあるエメラルド仏が、かつて納められていたことがあるというお寺。
今は、この前国王の母上90歳岩井のエメラルド仏が納められています。
博物館も見ました。
そして、ワットプラシン。
結構、かなり、暑いです。

















































































