弥彦山頂についたら、結構立派な食事処があって、お土産物コーナーになんだかかなり惹かれるものたちが、、、
米どころ&聞いたことの無い商品名&見たことのない商品の形、、、惹かれます、が荷物になるので、とりあえず記憶しておきます。
さらに、奥へと歩いて、、、それは、まさに、別世界へのきっかけが普通にありそうな空気。どこかで、ドラマ”熱海の捜査官”の”ライン”があったりしそうです。
見渡せば、
山があって、
川があって、
海もある。まるで、暗号のようです。
そして、再び、”ライン”を超えて歩きます。
先ほどの、食事処の館に戻って、
名物らしい、味噌田楽をいただきます。
そして下界へ戻ります。
神様の渡る橋、玉の橋を拝んで、弥彦神社を後にします。
少し弥彦界隈を散策してみます。
名物らしい”いかメンチ”。想像以上に美味しいです。
名物らしいわっぱ飯も興味はあったのですが、ガイドブックで有名なお店も開いている風で、入れない風だったので、あっさり見送りました。
物産館的なところで、
しゃけが名産なのかは分からなかったのですが、観光客フレンドリーなセットがあったので。当然ですが、ご飯も美味しいです。
そして再び、吉田駅乗り換えで、新潟駅に戻ってきました。80分くらいです。ちなみに、吉田駅での乗り換え時間に、敢えて駅の外に出てみましたが、、、、特に、なにも、無かったです。
あまびえ様。。
今回は2泊なので、小さめのバギーにしました。
今日の宿は、新潟駅近くのパークホテル。
さくっと、新潟の街を歩いてみます。
新潟駅舎も建て替え予定だそうです。
適当に歩いて、バスセンター。
駅前よりもさらに栄えていて、
LOFTとか、伊勢丹とか、AEONとかあるんですけど、そっち系には特に惹かれないので、バスセンター一択です。
惹かれる看板。
ミニサイズにしてみました。
新潟の人々のソウルフード(?)
美味しいです。いわゆるイメージのカレーよりも、小麦粉(片栗粉?)でトロッとしていて、給食のカレー程度のスパイシーさ。ミニでも結構ボリューミー。面白い経験になりました。
ビルの2階のみかづきにも寄ってみます。
これまた、ソウルフードらしいです。焼きそばに各種ソースかけ。
想像のつかない味で興味津々ですが、すでにカレーでお腹いっぱいだったので、今日は眺めておくだけにします。
バスセンターよりもさらに歩いて、
ふるまち。。。
お店は、それなりに開いている風なのですが、ヒトケがありません。
お腹が減らないので、ホテルに帰って、新潟らしい亀田製菓の、新潟らしいおかきを食べます。
って、
新潟らしい風なのに、、、、もち米は、タイ産?!?!
































